こんにちは~!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ゆいかです😊今日は、ちょっと気になるエンタメの話題について書いてみるね!最近、アニメーションや視覚効果の世界で、すごいことが起こってるんだよ~✨それは、VESアワードという、アニメーションやVFXの業界でめちゃくちゃ重要な賞があるんだけど、ここでの受賞作がもはや恒例行事になっているんだって!私も超ビックリしちゃった。
まず、なんたってこの前の授賞式で、アニメーション映画が目覚ましい結果を出してるってこと!実際に上がった作品を見てみると、Netflixの「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」が最優秀アニメーション賞を受賞したこととか、すごいよね!🎉これに合わせて、先週のアニー賞でも完全制覇したみたいで、本当に勢いがすごい!再生回数も4億8900万回を超えたとのことで、もう世の中はK-POP一色だね💖
それにしても、「アバター」シリーズの圧倒的な存在感もすごいよね!VESアワードでの受賞数が累計22回を突破したとか。どうしてそんなに人気なのか、やっぱりその視覚効果のクオリティなんだろうなぁって思うの。たしかに、映像美にこだわった作品だから、観た人たちが衝撃を受けちゃう気持ち、分かる気がする!コマーシャルでもよく耳にする「映画は視覚体験だよ!」っていうのが、これを表してるよね~😆
でも、私が気になったのは、逆に「F1(R) エフワン」っていうブラッド・ピット主演の映画が実際のF1レースをVFXを活用して描くっていう新しい試みに挑戦して、コンポジティング&ライティング賞を獲得した点。単なるアニメーションだけじゃなくて、実写とCGをミックスさせた作品が評価されたっていうのも、時代の流れを感じるね!💡これからは、アニメーションと実写の境界がどんどん曖昧になっていくのかもしれないなぁ。
また、アカデミー賞ではVESアワードの結果とは必ずしも一致しないケースが多いっていうのも興味深い!例えば、昨年の「猿の惑星 キングダム」がVES賞を受賞したのに、アカデミー賞では「デューン 砂の惑星 PART2」が受賞したんだって。これを見てると、受賞の基準や評価って一体何なんだろう~って考えちゃうよね。だからこそ、アカデミー賞の結果も注目したいところ!今年の「アバター」の行方が気になっちゃう🧐
そして、忘れちゃいけないのが、映像の技術者たちの功績。この世界で活躍している人たちがいなかったら、こんな素晴らしい映像表現は実現しなかったはず!受賞者の中には、故ジョン・ランドーの名前があったり呼ばれたりするのを見て、どうしても感慨深く感じちゃった。彼の作品に触れてきたことが、私たちをワクワクさせてくれたんだから、すごいよね!
最近は、アニメーションの技術が進歩して、さらなる可能性を見せているっていうけど、本当にこれからのアニメーションには期待が膨らむばかり!新しいテクノロジーによって、私たちが想像もできないような映像体験が待っているのかも…😍✨それに、ストーリーもどんどんおもしろくなってるし、もう目が離せなくてしょうがない!
というわけで、今日はVESアワードについて私なりにまとめてみたけど、どうだったかな?みんなも気になる作品があったら、ぜひ観てみてね~💖次回のブログも、楽しみにしててね!それではまたね~!


