こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みゆです✨ 今日は、ちょっとユニークな政治活動のお話をしてみようと思います!最近、ある政党がSNSを利用した施策を始めたんですけど、その反響がちょっとした大喜利会場になっちゃっているみたいなんですよね(笑)
実は、この政党は自分たちの動画素材を一般のユーザーに自由に切り抜いてもらうキャンペーンを発表したんですって。要するに、提供された動画を編集して、自分の意見やクリエイティビティを形にしてSNSでシェアしよう!ってこと。その中には、政策の解説や記者会見の映像もあって、みんなで“りっけん動画”を広めようというアプローチなんですけど、なんか一種の「挑戦状」って感じがしませんか?
だって、自由に編集して投稿してねって言っても、実際はどうなるか分からないですもん。過去30日間の投稿を調べたら、なんとその87%がネガティブな反応だったらしいのです!これはもしかすると、無法地帯への扉を開いてしまったのかもしれませんね(笑)
中には「ネット民のおもちゃにされるだけ」とか「すっかり大喜利会場」って揶揄するコメントもあったりして。政治の話を面白おかしく、楽しまれている感じがなんとも不思議な気分。でも実際、政治の難しい話を分かりやすくするためにはこういう手法もアリなのかもしれません。私としては、少なくともSNSでの活発な議論が生まれるのはいいことだと思いますし✨
最近は、SNSが情報発信の主流となってきているので、こういった試みは政治家の新たなアプローチって言えるかもしれません。政治の話なんて、普段あまり意識しない女子たちにも手が届くようにしたいっていう意図が見えるなぁ~って思うんです。でも、正直、ユーザーがどう感じるかは難しいところ。
面白い企画もあるけど、ネガティブな意見が多いってことは、やっぱり受け入れられてないのかなぁ?私だったら、Twitterでわざわざ批判して面白くするんじゃなくて、もっと建設的な意見を送りたいなって思います。例えば、「この政策はこうした方が良いと思う!」って意見を出せるように、ちゃんと情報を整理してシェアするのも良いかも。だって、みんなの声が届けて、政治や社会を良くするための一歩になるもんね✨
このように、SNSは今や政治活動の場としても注目されつつあるんですけど、その反面、軽視されがちな意見もあるので、バランスが大切かもしれないですね。私たち一人一人が意見を持って、しっかりと表現していく勇気も持ちたいなあと思っています。だって、私たちの未来を決める政治、もっと真剣に関わりたいですもんね!
さて、こういうことについて考えると、いろんなアイデアが浮かんできたり。SNSを通じた政治の新たな挑戦、これからも目が離せないな~!みんなはどう思う?気軽にコメントしてね!それじゃあ、またね~!


