こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、さおこです☆最近、映画を観ることにハマっていて、特にホラーが気になる今日この頃。今日は、2027年1月8日に公開予定のホラー映画「とびらをあけたら」についてお話ししちゃいます!これは、ちょっと独特の魅力を持つ作品みたいで、楽しみで仕方ないのです(≧∇≦)
主演は、今注目のモトーラ世理奈さん。彼女は「少女邂逅」や「風の電話」などでその存在感を発揮していて、演技力も抜群!そんな彼女が主演を務める新作ホラー、どんな展開が待っているのかワクワクしますね〜♡
この映画の監督は片桐絵梨子さん。彼女は「日本ホラー映画大賞」で大賞を受賞した実力派。短編作品「夏の午後、おるすばんをしているの」が注目を浴びて、そのアイデアが今回のフルレングス作品にも繋がったみたい。すごいですよね、子どもの頃の孤独感や不安を描いた作品が、ホラーとしてどう発展するのかがとても気になります☆
映画のストーリーは、設計事務所で働く美紀という27歳の女性が、ある日獣のような何者かに襲われるというもの。それで「狼に噛まれた」と周りに訴えるも、誰も信じてくれない…って、なんだか共感しちゃう部分もあるかも(;∀;)大人になってもどこか子どもっぽさを残した美紀が、自分の感覚が研ぎ澄まされていく様子、これがホラーにどう繋がっていくのか、興味津々ですよね〜。
「とびらをあけたら」では、美紀が過去のトラウマや幻想と向き合いながら、自分自身を目覚めさせていくんだって。なんか、そのプロセスがすごく人間味を感じさせます。どういう怖さが待っているのか、想像するだけでドキドキしちゃいます!
特に気になるのは、そのテイスト。実は、片桐監督が描くこのホラー、ただの怖いだけじゃなく、ファンタジーの要素も含まれているみたい。え、どういうこと?想像の中の怖さと現実の怖さが交錯する「ホラーファンタジー」なんて、新しいジャンルのお菓子みたいで、すっごく美味しそうな響き(≧▽≦) これって、まさに映画館で体感したくなる!
そうそう、今回の映画には主題歌もあるそうで、シンガーソングライターの谷山浩子さんの「銀河通信」が使われているらしい。彼女の音楽は独特の世界観があって、まさにこの映画にぴったりそうな気がする!監督自身が長年憧れてきた存在っていうから、特別な思い入れが感じられますよね。
映画が公開されたら、絶対に観に行きたいな〜。感想をスタバで語りたくなっちゃう!あぁ、映画館の暗闇で、ドキドキしながら登場人物たちの心の旅に同行するって考えるだけで、心が踊ります。やっぱり、ホラーって一歩踏み込む勇気がいるけど、たまにはそんな自分と向き合ってみるのも良いかも。
よかったらみんなも劇場に足を運んで、代わりに感想教えてくれたら嬉しいな〜♡「とびらをあけたら」、きっとすごい映画になると思うから、期待大です!それでは、今回の映画情報についてうだうだ語り続けちゃいましたが、次回も楽しい話題を持ってくるので、ぜひ読んでね!バイバイ〜!


