みなさん、こんにちは~!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、しほこです!✨今日は、最近日本に訪れたマイケル・ジャクソンの甥っ子、ジャファー・ジャクソンのお話をしようと思います。彼が主演を務めた映画「Michael マイケル」のジャパンプレミアが大盛況だったんです!もう、あの瞬間が最高だったわけで。ここで少し語らせてね!
6月4日の夜、都内で行われたこのプレミア。ジャファーや幼少期のマイケルを演じたジュリアーノ・クルー・バルディさん、そしてプロデューサーのグラハム・キングが登場したの。皆が期待に胸を膨らませていたその瞬間、映画に対する情熱と愛がずらりと並んでいたのを感じたわ。
ジャファーは、自分が演じた役どころだけでなく、マイケルの人間性をどう表現するかについて、一生懸命考えてくれたみたい。実際、彼は「マイケルが音楽を通じて、皆が笑顔になってほしいと思っていた」と語っていて、その熱意に心が打たれたよね。映画自体も公開からわずか3週間で大ヒットを記録しているらしいし、マイケルの名は今も生きているって感じ!
私たち世代にとって、マイケル・ジャクソンって本当に特別な存在じゃない?子供の頃から彼の音楽を聴いて育ったから、「スリラー」のMVなんて、もう胸が高鳴るのよ。ジャファーも、「スリラー」の撮影場所で撮影できたのがすごく感慨深かったようで、満月の夜に撮影したって聞いて、なんだかロマンチックな気分になっちゃった!彼の魂がそこにいるような気がするものね。
ところで、幼少期のマイケルを演じたバルディ君もすごくかわいくて、彼の気持ちもめちゃくちゃわかるの!「もしマイケルがこの映画を見てくれたら、『頑張ったね』って言ってほしい」とか、思わずキュンとしてしまったわ。映画の中でダンスを披露する姿も思わず応援したくなるよね。
さらに、プロデューサーのキングさんの言葉も印象的だったなあ。「マイケルは人々を音楽で結束させたいと願っていた」とのことで、映画を通じてその思いを実現させたいという情熱が込められているのが伝わってくる。私たちも、ぜひ若い世代にもその魅力を再発見してほしいなって思うわ。
ジャパンプレミアには、香取慎吾さんやちゃんみなさんといった豪華な方々も来ていて、イベントは約3時間にも及んだの!香取さんが「マイケルの興奮と感動を呼び起こす映画」と評価してくれて、私も本当に観たくなっちゃった!
映画「Michael マイケル」は、6月12日から日本公開とのこと。これを機に、みんなで一緒にマイケル・ジャクソンの素晴らしい世界に浸っちゃいましょう!
このブログを見てる方も、ぜひ映画を観て、マイケルの魅力とジャファーの素敵な演技を楽しんでね!一緒に感動を分かち合おう!それでは、またね~!(^ω^)


