こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、れいです☆ 今日はちょっとびっくりなニュースをお届けしちゃいます!それは、近畿大学で起こった「誤廃棄事件」。え、何それ!?って思ったあなた!詳細を聞いて絶対ビックリするよ~!
まず、事件の発端は法学部の授業中に行われた試験だったんだって。何と、ある50代の男性教授が、解答済みの答案用紙189人分を誤って廃棄しちゃったんだ。これって、信じられる?勢いでビックリしちゃうよね!( ´・ω・`)
さらに写真や映像を確認したところ、教授が本当にその答案の入った袋をゴミ箱にポイッとしてるシーンが映っていたというから、思わず「何やってるの!」って叫びたくなる…。この教授、まさかの「捨てるつもりじゃなかった」って言い訳が聞こえてきそうだけど、実際にやっちゃったら大問題だよね。
でも、もっとびっくりなのは、この学部での再実施が決まったところ!どうやら、オンラインで再試験を行うみたい!「試験って対面がいいのに!」という思いもあるけれど、最近はテクノロジーのおかげで便利になっているのは確かよね。そんな中、試験の問題用紙や答案用紙の管理方法を見直すっていうのは、他の大学も見習ってほしいなって思っちゃった。
実際、こんな出来事が起こると、自分の答案がどうなるのか心配になっちゃうのが普通。成績評価に不利益が出ないように配慮すると言っているけど、「これで評価が下がったらどうしよう!」なんて、不安になるのも仕方ないもんね。大学生活を送る上で、試験は避けて通れない試練であり、しっかりとした評価が求められるからこそ、これを解決するのに不安を感じる人が多いんだもの。
それにしても、189人っていう人数がまた油断ならないよね。たくさんの学生に影響を与えるというのが、本当に大変なこと!私は試験とは無縁の生活を送っているけれど、もし自分がその中の一人だったら…考えただけで身震いしちゃう≧⍩≦
こんなミスがあった大学は、信頼を取り戻すためにしっかりとした対策を講じなきゃいけないと思うし、他の教育機関も他人事じゃないから、再発防止のためにも色んな取り組みを行ってほしいなぁ。例えば、物流倉庫や図書館の管理でのチェック体制を強化したり、教員に対象の定期研修を開いたり…。
それでも、こういうことが必ずしも無くなるとは限らないのが現実だよね。でも、仲間たちの支え合いや励ましがあれば、いつでも立ち直れるって信じてるから、これを機にみんなで協力して前に進もう!\(* ̄▽ ̄*)/ ということで、レポートや試験がある皆さん、最後の最後まであきらめないでね!
この出来事が近畿大学にとって新たなスタートとなることを願っていますし、皆さんの応援も心から届けたいです。たくさんの人たちの未来を切り開くために、これからも頑張らなくちゃね!それでは、また次回のブログでお会いしましょう~!


