京都の祭りと現代の女子大生の夢のコラボレーション!

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こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、こなです!今日は、京都の伝統的な祭り、葵祭にまつわる素敵なニュースをシェアしちゃいますね!✨

最近、京都・葵祭の「斎王代」に選ばれた大学生、塩見真桜さん(21歳)のお話が話題になっているの。彼女、同志社大学の4年生で、茶道や書道が趣味なんですって!ゆったりとした和の文化に親しむ生活を送りながら、彼女のような若い女子が伝統を継承してくれるなんて、素敵すぎる~!(≧▽≦)

そもそも「斎王代」って何かというと、葵祭の中で特別な役割を持つヒロインのこと。京都の三大祭りのうち、一番華やかで格式のあるこの祭りで、選ばれた女の子は、華麗な十二単を身にまとい、御腰輿に乗って堂々と行列を歩くんだって。まるで映画から飛び出してきたかのような光景が繰り広げられるの。それを見たら、心がウキウキしちゃうこと間違いないよね!♡

塩見さんが「次の世代に京都の伝統や文化をつなげたい」という思いを抱いているなんて、若干21歳でそんな立派な考えを持っているなんて、本当に素晴らしいと思うの。私たち20代女子だって、日常の中でこのような文化や伝統に関わっていくことで、今を生きる彩りが増えると思うのよね。実は、私も最近、友達と一緒に着物を着てイベントに参加したりして、少しでも日本の伝統文化に触れる機会を増やしているんだ!その時は、SNS映え狙いでたくさん写真を撮っちゃった(笑)

それに、塩見さんのような存在が、多くの女子に「私も何か伝統を守りたい!」という気持ちを左右させるんじゃないかな。若者が自分のルーツを再確認し、文化的なアイデンティティを大切にする姿勢が増えているのは、特に今のご時世に必要なことかもしれないよね。私も友達に、「ねぇ、塩見さんみたいに、何か特別な役割を持って生きてみたらどう?」なんて、軽いノリで聞いてみたりしちゃうもん(笑)もちろん、実際に何かをするのは難しいけれど、興味を持つだけでも全然違うからね!

さて、斎王代としての役割についての話に戻るけれど、塩見さんは「路頭の儀」で実際に京の街を練り歩くんだって!その瞬間、きっと彼女自身も特別な気持ちになって、周りの人たちや観光客からの注目を一手に浴びるんだと思うの。それって、普通の人にはなかなか経験できないメモリアルな瞬間だよね。ドキドキしちゃうなぁ。

そういった中で、新しい世代の女子たちが自分自身の想いや価値観を持ちながら、伝統を大切にしていく姿勢はとても共感できます。私もその一員として、まずは自分ができることから始めてみようかな。最近流行っている着物や、古典文学に挑戦するのも楽しそう!そして、いつかは京都のお祭りも訪れて、色々な文化に触れ合いたいな~って思ってます。京都の街を歩くときは、絶対に素敵な思い出をして帰るんだから!(≧ω≦)

皆さんも、日常の中で伝統的な事柄に少し触れてみるのはいかがでしょうか?それは、自分自身のアイデンティティを見つける手助けにもなるかもしれないし、何より楽しい経験になること間違いなし!みんなで一緒に京都の未来を盛り上げていこうね!ではでは、今日はこの辺で。こなでした!

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