こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、もえこです♪今日はちょっと面白いニュースをシェアしたいと思います!最近、カシオが漆塗りの電卓を発売したって知ってますか?なんと、世界限定650台しか作られないという特別モデルなんですって。これは絶対に見逃せない!
カシオのS100シリーズってあまり耳にしないかもしれないけど、その中でも特に注目されているのが「S100X-JC1-U」。なんかおしゃれですよね。この電卓、ただの計算機じゃなくて、日本の伝統工芸である漆塗りを施しているんです。普通の電卓が、こうやって芸術作品に生まれ変わるとは、まさに伝統と革新の融合!
漆塗りって、手作業で一つ一つ丁寧に塗られるものだから、時間と手間がかかるんですって。協力しているのは、福井県鯖江市の老舗の漆器メーカー。すごく贅沢な感じがしますよね!電卓のボディが精密加工されたアルミニウム合金でできていて、美しい漆塗りが施されているんだから、持っているだけでちょっと自慢できちゃいそう。
さらに、電卓の文字色には万年筆のインクをイメージした上品な紺色が使われているんですよ。こういうこだわり、かなり好感持てる!お仕事の合間にこの電卓で計算すると、ちょっとテンション上がりそうです(笑)
でも気になるお値段はなんと、9万9000円!ううう、さすがにちょっとお高め…。でも500台限定と聞くと、価値が上がりそうな気がしませんか?お金持ちのセレブ友達にプレゼントされたら、ちょっと自慢できちゃうかも♡
特別モデルのパッケージにもこだわりが詰まっていて、芯材を使った堅牢な箱に伝統的な金模様があしらわれているそうです。このデザイン、インテリアとしても映えそう!置いてあるだけで高級感が漂いますよね。ますます欲しくなってきちゃう!
こういう素敵な商品を見ると、日本の職人技の素晴らしさを改めて感じます。計算機能だけじゃなく、デザイン性にもこだわるカシオの姿勢には心を打たれますね。ちなみに、私も少しは計算得意なんで、こんな特別な電卓があれば、仕事も捗っちゃうかも!
でもやっぱり電卓よりも、パソコンやスマホで計算する方が便利だよね、なんて思ったりもします。時代は変わっても、こうやって伝統工芸を電卓に応用することで、新しい価値を提供できるって素敵だわ!それに、手作業で作られたものって、使うたびにあったかい気持ちになれそう。こういうの、大好きなんだよね〜♪
もし、私が手に入れたら、みんなに自慢しまくって自撮りしてインスタにアップしちゃうかも(笑)あ、でも600台しかないから、頑張って手に入れなきゃだわ!
最後に、最近はテクノロジーの進化で便利なツールがたくさんあるけれど、こういう伝統的な技術やデザインも大事にしていきたいなって思います。皆さんも、一度この特別モデルをチェックしてみてはいかがでしょうか?伝統と最先端が融合した、素敵な電卓の世界に触れてみるのもいいかもしれませんよ!
それでは、また次のブログでお会いしましょう!」


