こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、りさこです☆ 最近、公共インフラの資金調達に新たな風が吹いているって聞いて、すごく気になっちゃったの! それについて今日はおしゃべりしたいと思います。ちょっと長いけど、最後まで付き合ってね〜!(≧▽≦)
さて、最近発表されたニュースによると、TMI総合法律事務所、TIS、そして三井住友トラスト基礎研究所の3社が、公共施設やインフラのセキュリティトークン(ST)に関する共同研究を始めたっていうのが話題!このST化っていうのが、どういうことなのかだんだん解明されてきたみたいで、今後の展開が楽しみなんだよね♪
まず、公共インフラのST化とは何かというと、簡単に言うと、公共の資産をデジタル的に管理して、投資商品として成立させるって感じ。アリーナ施設や太陽光発電所などを考慮に入れながら、どのように所有権や運営権を移転できるかっていうのを整理する取り組みなんだ。正直、難しい言葉がいっぱい出てきて、最初はちょっと頭がクラクラしたけど(笑)、要はモダンな資金調達の形を模索しているってことだよね。
さらに、地域に貢献したいけど、投資としてもリターンが欲しいっていうニーズに合わせて、いろいろな事例が紹介されているのも興味深い。一例を挙げると、廃校を活用するプロジェクトとかも考えられているみたいで、ただの利益追求じゃなくて、地域との共生を考えた取り組みが進んでいるんだな〜って思うと、ちょっとウルっときちゃった。だって、やっぱり地域が元気じゃないと、私たちの生活も楽しくないもんね♡
また、地方債についても言及されていて、これは地方自治体が資金を調達するための大事な手段なんだけど、ST化を考えることで、もっと多様な資金の流れが生まれるんじゃないかと思う。例えば、地域の公共施設を改善するための資金を集める方法として、新しいチャレンジができるかもしれないってワクワクするよね!(^o^)丿
そして、STの導入にあたっては、法制度の整備や自治体との協議が欠かせないので、スムーズに進めるにはいろんな人や組織との連携が必要になるのも事実。少しずつ進化しているとはいえ、まだまだ課題は多いみたい。でもその先に、もっと便利で魅力的な地域が待っていると思うと、期待が膨らむばかり!!
これからの投資商品設計も超楽しみだよね。アセットに関する権利をどう移転するかとか、資金調達の方法をどう工夫するかっていう点についても、アイデアがどんどん出てくるはず!だから、世の中は常に動いているって感じるし、私たちが普段使っているインフラが、こんな風に進化しているって知ると、ちょっと胸が熱くなる♡
もちろん、こうした新しい取り組みは慎重に進める必要があるんだけど、地域に貢献する形で資金調達ができるっていう観点から見ると、本当に希望が広がると思うの。私も、そういう未来が訪れることを祈ってるよ〜!
というわけで、今日は公共インフラのST化についてお話ししましたが、ちょっと硬い話題かと思いきや、実は私たちの生活にも直結する大事なテーマなんだなって感じ取れてもらえたら嬉しいな!それじゃあ、また次のブログでお会いしましょうね〜♪バイバイ!(✿◠‿◠)


