こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、さなです♪最近、びっくりなニュースが飛び込んできたので、今回はその内容について思っていることを語りたいなと思います!驚きの内容なんだけど、北朝鮮のIT労働者が日本の暗号資産交換業者に応募していたという事件、皆さんは聞いた?これ、普通に考えたら恐ろしい事態だよね~。
まずは、基本的なところを押さえておこう。この応募者はビットフライヤーという企業のエンジニア職に応募していたらしいのね。でも、どうやら応募者の使用していたIPアドレスが、北朝鮮のサイバー攻撃グループに関連づけられていたというから、なんとも怪しい!その中で面接を受けたけど、不審な点がブランドに引っかかって、採用には至らなかったらしいんだ。
それにしても、面接中の彼の様子がなんとも怪しい!何が怪しいかって、まず英語スキル。これ、職務経歴書にある学歴や職歴と合ってないんだって!それでも「フルコースのディナーに行くときに、カジュアルすぎる服装だったら恥ずかしいでしょ?」って気持ちで面接していたら、あら不思議!応募者の反応がズレズレだったみたい。特に抽象的な質問には、「あれ、この子何言ってるの?」って感じでうまく切り抜けられなかったみたい。やっぱり、ズバリ聞いていくのが大事だよね。
採用への道は厳しいな~と思っていたら、その応募者、出社に消極的だったみたいで、「半年先なら…」って言ってみたり、暗号資産での給料支払いに固執していたり。また、面接中に他のモニターを確認しまくっていたみたいで、もしかしたら他の誰かがサポートしていたのかも?本当に怪しい空気が漂っていたんだね!
この件を見て、私的に感じるのは、暗号資産業界って相当シビアなんだなってこと。最近はサイバー攻撃がすごく増えてきていて、企業側も応募者についての確認が必要不可欠になってきたよね。特に北朝鮮のIT労働者たちが、偽名や偽装情報を使って海外の企業に潜り込むなんて、これからますます目を光らせなきゃいけない時代になってるんだという実感がわいてくる。
警察庁もこの応募について警鐘を鳴らしてるみたいで、短期間で異常な数の応募がある職種に注意が必要だって言ってた。ええ、確かにそれは思う。応募フォームに記載されている情報が本当に真実なのか、確認しなきゃならないよね。求人には正直、自分の能力を少し過大評価する部分もあるし、もっと注意深くなる必要がありそう…!
更に面接中の質問も工夫が必要だよね。多様な質問で応募者の人柄やスキルをしっかり見極めるなんて、まるで探偵みたい。独自の質問をすることで、どれだけ応募者を理解できるかというゲーム感覚も面白くなりそう(笑)。私が面接官だったら、趣味や家族構成も含めて、あらゆる質問をしてリラックスした雰囲気を作りつつ、少しずつ本質を引き出したいなぁ~と思っちゃう!
それに、サイバー犯罪がここまで浸透していることに、改めて驚かされる。この世の中のテクノロジーって、良い面と悪い面、両方あるから、私たちも気をつけて生活しなきゃ。今後も暗号資産業界がどのように変化していくのか、見逃せないね。みんなも、気になることがあったらどんどん調べて、知識を深めていこう♪私たちがこのまま安心してデジタルライフを送るためには、個々の意識向上が重要なんだから。
ということで、今回のニュースを通じて、北朝鮮IT労働者の応募から感じたことをみんなにもシェアしたよ!今回のことをきっかけに、特に暗号資産業界の方々には、さらなるセキュリティ強化をお願いしたい。そして私たちも、一緒に意識を高めていこうね♪それでは、またね~!


