こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、るなです☆今日はちょっと真面目な話をしたいと思います。最近、大阪で起こった警察署の薬物試薬紛失事件を知って、これにはほんとにびっくりしました!(O_O) なんと、覚醒剤の成分を鑑定するための試薬が無くなっちゃったみたいなんです。これ、普通に考えたらあり得ないことだと思うんですよね。警察署での管理がゆるすぎるんじゃない?って思っちゃいますよね。
試薬は「MIXチェッカー」って呼ばれていて、覚醒剤の成分を色で判別できるっていうもの。でも、実際には劇物が含まれていて、触れただけでも危険なことがあるんですって!😱 しかも、飲み込んじゃうと最悪の場合、死んじゃうっていうのが含まれてるとか…。これ、本当に管理が甘いですよね。警察がそんな危険なものをしっかり保管できないって、どんな信頼性なんだろうって思います。
ところで、私たちの日常生活にも危険を感じる場面っていっぱいありますよね。たとえば、最近では日本でも尖ったものの取り扱いや、危険物を子どもたちの目の届かないところに保管することが大事になっています。でも、なんでそんなことができないのか?やっぱり注意不足ですかね~。周囲が気を付けなきゃいけないこと、多いです!それと同時に、私たち自身も注意深く生きなきゃなぁと考えさせられます。
この警察署の件、実際にはどうしてそんな管理不足が起きたのか、気になりますよね。役所の担当者は定期的な在庫点検を怠ったとか言ってますが、やっぱり意味が分からない。自分の仕事をしっかりしないと、周りに迷惑をかけちゃうって思わないのかなー。担当者だけではなく、組織全体が意識を高めないと。なんだか、仕事をしている人たちが自分の職務の重要性を再確認する必要があるのではないでしょうか。
これからもっと認識を高めるためにも、教育や研修が重要なんじゃないでしょうか?例えば、危険物の扱い方や危機管理についての講義を定期的に開催するとか。そうすることで、警察署の職員が「危険物ってこういうものなんだ、扱いには十分注意しなきゃ!」って意識できると思うんです。私たちが朝起きてから寝るまで、何かしらの危険物と向き合っているのだから、認識向上のために努力が必要ですよね。Φ(>_<)
また、この事件は少し大袈裟かもしれないけれど、一般の観点から見ると、こんな事件が起こることでどうしても不安が募ります。警察が管理できないものを私たちにはどう保管しろ、って言うの?って感じですよね。私たちが何を信じられるのか、心配になっちゃうのが普通かも。
私は日常生活の中で、自分の身を守るためにも、危険なものがいつも周りにあることを忘れずにいたいと思います。最近では「防災グッズを備えておく」なんてことも言われるし、あらゆるリスクを想定して、それに備えて行動するのが大事かなと思います。今後、たぶんこういった事件がないように、皆で気を付けていきたいですね!
それに、こうした事件に対する感度が高い世代であればあるほど、日常生活のどこに危険が潜んでいるかを常に考え、適切に対処できるようになっていくと思います。まずは自分の身を守るために注意を払う。そして、その影響が広がって、社会全体がより安全な場所になると嬉しいなと思います。
ということで、今後も気を引き締めて危険に対する意識を高めていきましょー!みんなで協力して安心で安全な街を作っていこうね!(≧▽≦) それでは、またね!


