皆さん、こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、れいです☆今日は、冬の寒さを忘れさせてくれる、心温まるイベントについてお話しちゃいますね♪最近、京都の城南宮で行われた恒例行事「七草がゆの日」が話題になっているみたい。寒いこの時期にぴったりな、優しい味のおかゆを楽しむことができるんです!みんなも、あったかい食べ物でほっこりしたいよね?(≧∇≦)
さて、「七草がゆ」って聞いたことある?お正月に七草を食べることで、無病息災や健康を願う風習があるんだけど、城南宮では旧暦の風習を考慮して、お祝いの日を2月11日に設定しているのがポイントなんだって。しかも、この日には神前に春の七草を供えて、厳かな儀式が行われるんだよ。神職さんたちも、真剣な表情で七草の若菜を供えていて、なんだか神聖な雰囲気が漂っていたみたい✨
実際に、参拝者たちは温かい七草がゆを味わいながら「優しい味でおいしゅうございます」と笑顔を見せていたそう。私もその場にいたら、「今年も健康で過ごせるといいなぁ」と願いを込めて食べたくなっちゃう!(o´艸`)
そうそう、七草がゆには「セリ」「ナズナ」など春の七草が使われているんだけど、栄養満点で体にも良いんだよね。私たちの健康を気遣う日本の伝統って、やっぱり素晴らしいなぁと感じる瞬間でもあるよね。この冬、外は寒くても、七草がゆを食べることで心も温かくなる感じがするんだ。それに、春の到来を少しでも感じられるのって嬉しい♪
その日は多くの人が集まって、厳しい寒さの中でも早春の味を堪能していたって。やっぱり、みんな健康でいられることを願いながら、食卓を囲むことに幸せを感じるのかもしれないね。私も、春が待ち遠しいなぁ。あ、ちなみに、七草がゆを食べると健康になれるって言われているから、私も早速作ってみようかな!やのもいいけど、やっぱり自分で作るおかゆには愛情がこもるもんね♪
ここ数年、健康に対する意識が高まっている中で、こうした伝統的な行事が見直されるのは素敵なことだと思うよ。最近は忙しいからこそ、こういう心温まるイベントが誕生し、みんなで集まってお祝いするっていうのが大事だね。おかゆを囲むことで、自然と会話も弾むし、顔もほころんでくるから不思議だよね♡
というわけで!みんなも、寒い冬を乗り越えて早春を感じる瞬間を楽しんでほしいな。心も体も元気でいるために、伝統的な行事を大切にして、健康を願う気持ちを忘れずにいたいね。さて、次は何を楽しもうかしら?またブログでお会いしましょうね(・ω<)☆


