こんにちは~!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、えみです✌︎(‘ω’✌︎ )今日はちょっと真面目な話題について語りたいと思います。突然ですが、皆さん、最近「生成AI」って聞きますよね?そのAIが生成した情報が本物だと思って受け入れてしまう危険性について、私なりに考えてみたのでシェアしちゃいます。
まず、話の発端は「生成AIが作り出した実在しない情報」が書籍に載っちゃったっていうニュースです。これは本当にビックリ!😱 そんなことが起こるなんて、少し前までは考えられなかったですよね。AI技術は日々進化していて、人間の手を超えることもしばしば。けれど、一方でその情報の信憑性については非常に注意が必要です。
このニュースの著者は、AIにデータを読み込ませた結果、架空の判例が生成されてしまったみたいです。それを確認せずに書籍に載せちゃったって…。えっ、ちょっと待って!それって研究者としてどうなの?💦 確かに、AIは便利だし、サポートしてくれる存在だけど、使う側の責任も大事だよね。まるで若い子が流行りのスイーツに飛びついて、実際には買ったり/食べたりしたことがないのに「おいしいよ!」っておすすめするみたいな?(あ、これ私のことかも…😂)
AIが生成した情報の誤りが報じられた後、著者は謝罪の文書を発表し、受講生にも誤った情報を伝えたみたい。なんか、こういうのを見ると「研究者ってもっと厳格な存在なんじゃないの?」って思っちゃう。まるで、自分の愛する人がウソをついてたみたいで、信頼が崩れちゃった感じ…。でもね、AIが出したからって全部を信じるわけにはいかないよね~。
私たちが普段使っているSNSだって、クリックひとつで嘘の情報が広がる時代だから、AIの情報も軽々しく信じちゃダメ!うーん、難しいけど大事なことだよね。信じる前に自分の目や耳で確認する癖をつけたいなって改めて感じました。
そして、ここまでの話を聞いてみて、私自身もAIを使う際には注意が必要だなと痛感しました。たとえば、勉強やリサーチでAIをサポートとして使うときには、必ず二重チェックする!これ、私の中の新しいルールにしようっと。だって、私自身も情報の発信者の一人だから、正確さは絶対に譲れない部分ですよね。自分の発言や行動に責任を持つこと、結構大事だと思います。
最後に、みんなもAIの情報を使うときは、ちょっとした疑いの目を持ってほしいな。自分にとって正しい情報を選び取る力を養うことが、これからのテクノロジー社会で生き残るために必要だと思います。これからも安心して暮らせる社会をみんなで作っていきましょうね!それじゃ、また次回のブログでお会いしましょう!バイバーイ!(≧▽≦)

