こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、あいりです♡ 今日はちょっと面白い話題をお届けしますね。国産AIが選ばれたって知ってました?今年の3月6日に、デジタル庁が官公庁で使用するAIを7つ選定したんですって!これって、まさに日本の未来に関わる大きなステップですよね~。私もIT系には詳しくないですが、こういうニュースを見るとワクワクしちゃいます!\(^o^)/
さて、そもそも国産AIとは何なのかっていうと、日本国内で開発されたAIシステムのこと。つまり、海外から輸入するのではなく、国内の技術を使って政府の業務をサポートしようという試みなんです。少子高齢化とか人口減少の問題って、みんなが悩んでいる大きなテーマですが、これをAIの力で少しでも解決できるかもしれないという期待があるのすごくない?(*´∇`*)
今回選ばれた7つのAIモデルは、応募があった15件から厳選されて、NTTデータの「tsuzumi 2」や富士通の「Takane 32B」など、聞いたことあるかもしれない企業名がずらり!特に長年信頼されている会社が多いので、これなら安心して使えそう💡。でもAIっていろんなことに使えるから、実際にどれくらい効果があるのかは、これからの試験結果でわかるのでドキドキだよね。
デジタル庁は2025年5月から「源内」という生成AI環境を整備する計画を立てているんですって。この「源内」が整ったら、政府の職員は全員このAIを使用できるようになるんだって!それってすごく便利!日常の業務が効率化されて、職員の負担が軽くなるなら、国全体が良い方向に進むかもしれないよね。
また、すごく大事なのが、選ばれたAIモデルには、安全性や法律の順守が求められていること。政府の仕事だからもちろん、機密情報を扱うわけで、セキュリティ面もシッカリクリアしなきゃいけないですよね~。2026年度中に無償で試用できるとあって、多くの自治体がこのチャンスを活かしたらいいと思う!私たちの税金が使われるわけだから、しっかり効果を見せてほしいなぁ。
それに、政府が大規模な実証試験を行う予定なのはとても心強いなぁ。2027年には評価結果に基づいて優れたモデルをガバメントAIとして調達するかも!?こんなに未来を見据えた取り組みが進んでいると思うと、なんだか希望が持てちゃう♡ もちろん、最初は上手くいかないこともあるかもしれないけれど、少しずつ改善していってほしいなぁ。
ところで、AIが進化する中で、私たちの日常生活や仕事にもどんな影響が出てくるのかな?例えば、将来的には職業が変わってしまう人もいるかもしれないけれど、新しいタイプの仕事が生まれるのも楽しみですよね!デジタル分野での新しいスキルを学ぶチャンスも増えるから、私も何か勉強したくなっちゃう。最近はプログラミングにハマっている友達も増えてきたし、皆に刺激を受けてるよ!自分もやってみたいなぁ~٩(ˊᗜˋ*)و
いよいよ国産AIが発展しつつある日本。これからの進展に目が離せませんね!未来の日本を作るために、私たちも少しずつ新しい知識を身に付けて、AIと共存していけたら素敵だなぁって思います。
ここまで読んでくれてありがとう♡次回も面白い話題でお会いしましょうね~!みんなも国産AIに注目してみてね!ばいばい!


