こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ほのかです✨ 今日は楽しい万博のエピソードをお話ししちゃうよ~♪最近、大阪での関西万博が盛り上がってるって聞いたけど、今回はその中でも特に感動的なお話に触れてみたいと思うの!知らない方も多いかもしれませんが、万博ってただのイベントじゃなくて、人々の心をつなぐ場所に進化しているんだなって感じることがたくさんあるのよね☺️
さてさて、例えば8月のある晩、万博会場では大いに賑わっていたものの、ちょっとしたトラブルが発生したんだって。大阪メトロが運転見合わせをして、なんと約3万人の来場者が足止めされちゃったんだって😱 でもね、そこで驚くべきことが起こったの!みんな困って「どうしよう、帰れないよ~」って嘆く中でも、多くの人がそのまま会場にとどまってさらなる楽しみを求めていたんだって。これが“オールナイト万博”って呼ばれる由来なのよ!
そんな中、オランダパビリオンのスタッフたちが見せた素晴らしいチームワークには感動しちゃった!深夜にもかかわらず、数百人もの来場者が「ミッフィー」との記念撮影を楽しんだり、水やクッキーを受け取ったりしていたんだよ🍪💦 スタッフの方々は、パビリオンを開放して、来場者が安心して楽しめるように工夫を凝らしたんだって。本当に素敵な心遣いだよね。個人的には、彼らの行動がどれほど喜びをもたらしたか想像するだけで、なんだかジーンとしちゃうなぁ。
オランダ館のプロジェクトマネージャー補佐、ナルディ・ヨンカースさんの言葉が印象的だったの。「せっかくならお客さんにハッピーになってもらいたい」との思いで、スタッフが一致団結してサポートしたんだって。こういう温かい心を持った方々がいるからこそ、万博は単なる展示会を超えて、人とのつながりを深める場所に進化するんだなと実感したよ。
ちなみに、困ったときに手を差し伸べてくれる人たちがいるって、本当に素晴らしいことだよね。私たちも日常生活で、ちょっとした思いやりを大切にしたいな!この話を聞くと、私たちの行動一つで、誰かの思い出に残る瞬間を作ることができるって思うの。
万博って、古くから続く伝統行事から現代のビジョンを反映させる場へと変貌を遂げているんだよね。今回は、オランダ館のスタッフたちが自分たちの役割を果たすために、「ハッピーにしたい!」という純粋な気持ちで、来場者をもてなしたっていう瞬間が、万博の新しい楽しみ方を教えてくれた気がする。これからも、そんな素敵なエピソードがもっと増えるといいなって思うの💖
最後に、新しい出会いや体験が待っている万博。まだ行ったことがない人も、ぜひ一度足を運んでみてほしいな。皆さんの心に残るような素敵な瞬間が待っているはずだから!それでは、また次回のブログでお会いしましょうね~!ほのかでした~♪