こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、はるなです✨ 今日は最近のニュースを見て、ちょっと考えさせられたことについてお話ししようと思います!富山県立大学で、一人の学生のMicrosoft 365アカウントが不正アクセスされてしまったみたいなの。なんと、そのアカウントから1092件もの迷惑メールが送信されたんですって!恐ろしいね〜!😱
まず、このニュースを見た時に思ったのは、「私たちって本当にデジタル社会に生きているんだなぁ」ってこと。大学生の私たちは、普段から授業の資料や連絡などをメールでやり取りすることが多いし、オンラインでの勉強も普通になってるよね。そのアカウントが不正に操作されて、しかも多くの迷惑メールを送信されちゃうなんて、もうショックすぎ!自分がもしその立場だったら…考えただけで心臓がバクバクしちゃうよ💓
それにしても、どうしてこんなことが起こるのかって、やっぱり気になるよね。報道によると、この学生のPCが何かの悪意のあるソフトウェアに感染した可能性が高いって言われてるみたい。ウイルスとか、セキュリティソフトで防げるはずのもので、知らない間に感染しちゃっていると考えると、本当に怖いなぁ…。特に私たちの世代って、いろんなアプリやサイトを使っているから、さらにリスクが高いかも💻💔
それと同じ学生の私用アカウントでも不正アクセスがあったなんて、考えただけでも気が重いよね…。最近、SNSでも私たちのデータがどう使われるのかって問題がよく取り上げられてるし、私たちの個人情報がどこでどうなるのかわからなくなってる。何気なく使っているアプリに潜んでいる危険、もっと真剣に考えなきゃだなと思うの。
ところで、富山県立大学では、同じような事態が今年の5~6月にもあったそうで、そのときにはなんと4581件もの迷惑メールが送信される被害が出たみたい。もはや「またやっちゃったの?」って感じで、本当に困ったもの…。今回は新しい対策として、多要素認証を義務化する準備を進めていたとのことだけど、もう少し早く導入しておけたらこんな事態は避けられたのかなぁ。🤔
でも、これだけサイバー攻撃が増えている中で、大学や学校はどう対策していくべきか悩ましいところだよね。学生自身もセキュリティについてもっと勉強して、自分のデータを守るための知識を付けていく必要がある。特に、パスワード管理やフィッシングメールに対する知識を深めることが大切だよね。私も最近は、簡単なパスワードじゃなくて、複雑なものを設定するように心掛けてる。もし、パスワードが漏れてしまったら…と思うと、ぞっとしちゃう💦
さらに、学校側も学生に対してセキュリティ教育を徹底して、どういうリスクがあるのか、どうやって自分を守るのかを教えて欲しいなって思う。こういう情報を分かりやすく伝えてもらえたら、みんなもっと注意深くなれるかもしれないよね。リスクを知っているのと知らないのでは、全然違うと思うから!
というわけで、今日は富山県立大学の不正アクセスについて語ってみたけれど、私希望するのは、私たちみんながデジタル社会の一員として、お互いに情報を共有し合って、知識を深めていくこと。これからの時代、セキュリティは誰もが持っておくべきスキルだもんね。皆さんもぜひ、パソコンやスマホのセキュリティについて見直してみてね!それでは、楽しい一日を🌈

