こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、さきこです😊今日はちょっと重い話題だけど、みんなが日々どんな生活をしているかに関わる問題を取り上げてみようと思います。それは、大阪市の住之江抽水所に関するニュース。ちょっと耳に響く名前だけど、これって私たちにとってどういう意味があるの?って感じだよね。
まず最初に、住之江抽水所って何か説明するね。これは、大阪市の南東部にある雨水を排水するための重要な施設で、特に大雨の時にはその役割が大きいんだ。でも、6月の大雨でなんと、すべての排水ポンプが壊れてしまったらしいの。これは本当に大変なことだよね💦
大阪市はこの問題の解決のために、約21億円の補正予算を計上することになったんだって。これには仮設ポンプのレンタル費用や水没したポンプの整備費用が含まれているみたい。さらには、今後数年の間にかかるであろう費用、およそ43億円の債務負担行為も設定するんだって。トータルで64億円!うーん、金額がすごいよね…💰
でもさ、これはお金の問題だけじゃなくて、私たちの暮らしにも影響があるわけよ。水害が起こると、私たちの日常生活が一変してしまう可能性がある。特に大雨のシーズン、もう少しで梅雨入りするかも?ってところで、もしもまた水害が起きたら、どうしよう…って心配になっちゃうよね。大雨の日は傘をさして出かけるけど、もし自分の街が水浸しになったら、それどころじゃないもんね😨。
それに、生活の安全が確保されていないと、ビジネスも成り立たないし、ひいては経済活動にも悪影響を及ぼすかもしれない。特に最近は、どこに行っても「SDGs」や「持続可能な社会」の話を耳にすることが多いから、環境問題の重要性はますます高まってきているのに、水の問題が解決しないなんて、ほんとに私たちの未来が心配だよ!
でもね、私たちが考えなければならないのは、ただ問題やお金の話をするだけじゃなくて、もっと広い視点からこの問題を捉えることなんだ。例えば、地域で協力し合って水害対策を進めたり、住民一人一人が水に関する意識を持つことが大切だと思うの!大阪だけじゃなくて、全国的にも水害のリスクは高まっているから、私たちも日常生活の中で「水」を意識する必要があるんじゃないかな。
それに、コロナ禍でテレワークやリモート授業が普及した今、水に対する認識を変えるチャンスだと思うの。オシャレなカフェで作業するのもいいけど、少しの時間を使って地域の水問題について考えてみてもいいんじゃないかなって思うの😊。
最後に、私たちが住む街をより良い場所にするためには、やっぱり「新しい挑戦」が必要だと思うの。お金だけじゃなくて、皆が一緒になって工夫を凝らすことで、私たちの未来を明るいものにできるはず!皆さんも、自分の地域について考えてみたり、ちょっとしたアクションを取ってみると、思わぬ変化が訪れるかもしれませんよ。
それでは、今日のブログはここまで!最後まで読んでくれてありがとう!ちょっとお小言っぽくなっちゃったけど、これからも私が思うことを自由に書いていくので、よかったらまた遊びに来てね!またね〜!♥️


