大阪の選挙事情を考える:無効票増加の意味とは?

政治
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こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、りかこです😊最近、私たちの大好きなおしゃべりのマシンガントークをちょっと静めて、ちょっと真面目な話をしてみようと思うんです。今回は、大阪で行われた最近の「W選挙」についてのお話なんですが、選挙って本当に民意を反映しているのかな?と疑問に思っちゃうんですよね。

さて、まずはW選挙ってなんぞや?って話から。この選挙では、大阪府知事と大阪市長が同時に選ばれるっていう、ちょっと特別なイベンツなんだけど、今回は無効票の割合がすごいことになったらしいんです😱無効票がそれぞれ10%以上って、ちょっと異常じゃない?みんなが「投票したくない」と思っている証拠かもしれないよね。

ここで気になるのが、当選した知事と市長が「民意を得た」と言われても、無効票が多いってことは、実は多くの人が選挙に不満を持ってたってことになるよね。「え、だったらその票はどこに行ったの?」って感じよね。たぶん、白票を入れた人たちは「どっちもイヤ!でもどうしようもない!」って思ったのかなぁ…😅

そういえば、私たちも友達の間で「お店どこ行く?」って話してる時に、みんなが「ここじゃなくて、あっちがいい!」って意見がバラバラになることってあるよね。結局そのまま人気のないお店に行くことになっちゃうみたいな?これ、選挙でも同じことが起きちゃってる気がするなぁ。みんな本当は選びたくないけど仕方なくやっているのかな。

それに、選挙でかかる費用って無視できない問題だよね。大阪のW選挙にはなんと28億円もかかるなんて、これが税金でまかなわれてるとしたら、私たちの財布にも響いてきちゃう。特に、選挙権のない若者にとって、このお金が何に使われているのか、しっかり考える必要があるんじゃないかな〜と。例えば、28億円あれば、他にどんな素敵なプロジェクトができると思う?私だったら、若者支援のためのイベントとかを企画したりして、もっと楽しいことに使いたいなぁって思う💕

で、大阪の知事さんは再選って言ってるけど、「都構想」に関する住民投票が二度も否決されたことを考えると、果たして本当に市民の信を得ているのか私たちは再考しなきゃダメかも。これからの大阪をどうしたいのか、もっと具体的なプランを示してほしいな〜。選挙はただの表面的なものではなく、私たちの生活に深く根ざしていることだから、シリアスに向き合ってほしいものです。

この間、私の友達も「私なんか、一回も投票したことないんだよね…」って言ってたの。そりゃ恋愛みたいに、相手を選ぶのが難しいってのはわかるんだけど(私も恋愛は苦労してるから)、でも投票は私たちの未来に関わることだもんね。ラブコメみたいに選び放題ってわけにはいかないから、思い切って自分の意見を持ってねだっていかなきゃって思う! 結論としては、W選挙で無効票が多かったのは驚きだけど、その現象から私たちが何を学ぶかが大事よね!

最後に、私が一番言いたいのは、政治って遠い世界じゃなくて、私たちの生活と直結しているってこと。今の選挙や政治について考えたり、意見を持ったりする大切さをみんなで話し合おうよ!こんな大切なお話をした後は、みんなでカフェでひと息つきたい気分だね〜!それではまたね、ばいばい〜💖

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