こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、あいです✨
今日は、教育現場での教師の指導方法についてちょっと考えさせられるニュースをシェアしたいと思います!最近、一部の教師が生徒に取った行動が問題になっているみたいで、これがまた衝撃的なお話なんですよ…。😱
さっそく本題に入るけど、私たちが学校で受けた教育って、時には素晴らしい思い出になるんだけど、逆に教師との関係でちょっと嫌な思い出を抱えちゃうこともあるよね。私も、部活動を頑張っていた頃を思い出すと、楽しいことだけじゃなくて、厳しいこともたくさんあったなぁって。みんなも経験あるんじゃないかな?
さて、具体的なニュースでは、ある女性教師が生徒の頭を叩いたり、「お前ら嫌いやねん」なんて発言をしたことで、減給処分を受けたんだって。このニュースを見て、私の中に色々な思いが湧いてきたよ。そもそも、愛のある指導って何だろう?って。😊
あのね、指導って本来は生徒を成長させるために存在するものだと思うの。でも、体罰や不適切な発言は、指導とはほど遠い行為だよね。指導の一環として「厳しさ」を求める気持ちは分かるけれど、やり方を間違えると生徒にとってのトラウマになっちゃう。だから、どんなに良かれと思っても、手を叩くなんてもってのほか!って心の中で叫んじゃった。😤
この教師は、自分の引き出しを増やすためにやったことだと言っているようだけれど、きっと熱い思いを持っていたに違いない。でもね、生徒の気持ちを考えずにやっちゃうと、すごく逆効果なんだよね…。私も未熟な頃に、自分の気持ちを優先しちゃって失敗したことあるし、ああいう気持ちになるのも分かる気がするんだ。
それに、相談を受けた生徒が6人もいたなんて、本当に心が痛むわ…。中には、精神的な苦痛から部活動を辞めた子もいたらしい。大好きなバスケを続けたかったのに、大人のせいで楽しめなくなるなんて、絶対にあってはならないよね。私ならどうしても続けたかったら…教えられた内容を学びながらも、楽しさを見つけるかなぁ。😊
そういえば、私が中学の時、部活動の顧問の先生が厳しくて有名だったの!でも、その一方で私たちに対する愛情も感じられて、練習の後はいつもアイスクリームを買ってくれたりしたことを思い出すなぁ🍦。 厳しさと優しさを兼ね備えた指導があったからこそ、頑張れたところがある。その先生は私たちを見守っててくれたから、きついこと言われても、決して嫌いにはならなかったの。もっとスマートに行動することが成長につながるなら、その方法を学ぶべきじゃないかな。
このニュースを通じて感じたことは、教師というのはただ教えるだけの人じゃなくて、心を育むことが求められる職業だということ。生徒の情熱を引き出すためには、まず相手を尊重し、愛情をもって接することが絶対に必要だと思うな。
私たちが未来を担う若者たちのために、教育の現場がもっと良い場所になることを心から願っているよ。少しずつでも確実に変わっていくと信じて、これからも温かい目で見守りたいな。そして、私自身もそんな教師になれるように、日々努力したいって思った。💪✨
では、今日はこの辺で!また次回にお会いしましょう!みんなもよい日を過ごしてね!


