こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、りかこです。今日も元気におしゃべりしていきますね~!(≧▽≦) さて、最近ちょっとショッキングなニュースを耳にしました。学校での理科の実験中に子どもたちがやけどを負ったというお話です。大事な子どもたちを守るために学校の安全管理はどうあるべきか、ちょっと考えてみたいと思います。
まず、信じられないのは、実験の後にやけどを負った子がいたにもかかわらず、同じ教師が翌日も実験を続けたということ。えー、何でそんなことができるの? 教師は子どもたちの命を守る大事な役割を担っていますよね。その責任をしっかり果たしてほしいな~と思います。
この教師、実験をやめるよう指示を受けていたのに、次の日に同じことを繰り返すなんて、ちょっと信じられないですね。私たちの世代は、たぶんこのような安全管理に関してはもっと厳しい目で見られるべきなんじゃないかな、って思います。社会が育てる子どもたちの未来には、しっかりとした教育環境が必要不可欠ですからね。
それに、やけどを負った子どもたちのことを考えると、心が痛みます。全治約1カ月というのも相当つらいですよね。子どもたちは遊びたい盛りなのに、そんな思いをさせちゃうなんて、許せない気持ちになります。もっと安全な環境で学ばせてあげたいと、切に感じます。
そういえば、私も学生の頃には観察実験をしていたことがあって、もちろん楽しい経験だったけれど、安全面は常に考えなければいけないことだと思ってました!例えば実験の前には、必ず安全確認をして、もし何かあったらすぐに手当てができるように準備しておくとか。それくらいの注意は必要だと思うのです。
最近どうも多くのニュースで教育現場の問題が取り上げられていますが、このままではいけないと思います。教師たちももっと責任感を持ち、教育の現場を守るために努力してほしい!子どもたちには未来があるのだから、きちんとした教育環境を作っていくべきです。
事故が起こると、一番影響を受けるのは子どもたちですからね。大人たちがもっと真剣に向き合って、事故を未然に防ぐための方策を講じるべきだと感じます。もちろん教育方針も大事だけど、それよりも安全が最優先であるべきだと思います。
ちなみに、そんなことを考えているうちに、私の青春時代を思い出しちゃいました。学年行事なんかで、みんなで手分けして実験をしたり、進路相談をしたり…。あの頃の仲間たちにまた会いたいなぁ~って、ちょっとセンチメンタルになっちゃいました。
その上で、教育現場の課題が改善されることを願うばかりです。今回の件がきっかけで、もっと多くの教師や学校が安全面に目を向けるようになるといいなぁ。私たちの未来を引っ張る子どもたちを守るためにも、学校の体制を整えることが絶対に必要ですよね。
結局、教育は私たちの社会の基盤。もっと安全で安心な環境を提供することで、子どもたちが心から学ぶことができる社会を作っていくことが、一番の願いです。みんなも一緒に考えてみてね!(o^∇^o)ノ それでは、また次回のブログでお会いしましょう~!


