こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、まゆみです。今日はちょっとドキドキしちゃうようなニュースを取り上げたいと思います。最近、京都の小学で起きた扉の事故が話題になっているけど、これ、本当に怖いですよね。わたしも小学校時代を思い出すと、学校の施設が安全でなければならないって、確かに重要だと思うの。そんなわけで、今日はこの事件を通じて、私たちに何が伝えられるのか考えてみたいなと思います。
まず、ニュースによると、京都京北小中学校で、重さ約70キロのガラス扉が倒れて、男子児童が下敷きになってしまったんですって。ほんとにビックリ!だって、そんな大きな扉が倒れるなんて、想像できないよね(汗)。特に学校って、子供たちが毎日通う場所だから、その安全性が求められるのは当然だよね。この事故が起きたのは、開ける際のスピードを抑える部品が取り外されていたからなんだって。その部品、去年の12月に壊れて、そのまま放置しておいたらしい…これは大問題よね。
私たちの生活の中で、安全対策がどれだけ大事かって、普段はなかなか意識しないかもしれないけど、こういう事故があるとやっぱり考えさせられるよね。学校は子供たちの安全を守るべき場所なのに、部品を直すのを怠っていたとは…。これが原因で怪我をする子供が出てしまったとは、本当に許せないこと。子供たちの親としても・・いや、一人の社会人としても、許せない事件だと思うわ。
そして、さらに衝撃だったのは、この扉の部品が壊れたのが一年前で、その間に修理をしていなかったということ。これって、完全に管理不足だよね…なんか、学校って本来安全を最優先に考えてほしいところなのに、何でこうなっちゃったのかなぁ。もしかしたら、予算の関係や人手不足も影響しているのかもしれないけど、それでも子供たちの安全は優先されるべきだと思うの。
そういえば、最近高校時代の友達と話していたときに、「学校って行ってみると、ほんとに色んな思い出があるよね」って話になったの。私も小学生の頃、廊下を走ったり、遊具で遊んだりしてたけど、こういう事故があると、その思い出も少し怖いものになっちゃうかも。事故があったことで、安全対策の見直しが進むといいなって心から思うよ。
また、私たち大人も、子供たちの安全を守るために何ができるか真剣に考えなきゃいけない時期に来ていると思うの。地域社会や学校と連携して、安全の確保に努めることは、私たちの大切な役割かもしれない。例えば、定期的に学校の施設の点検を行ったり、地域グループで情報共有をすることも必要だよね。もちろん、保護者だけじゃなく、学校の先生や行政とも力を合わせて、しっかり対応していかなきゃ。
一方で、事故が起きた後の対応も大切だと思う。市の教育委員会が謝罪して、再発防止に努めると発表したけど、言葉だけでなく実際に行動に移してほしいよね。これが一過性のものになりませんように、って願ってます。
最後になりましたが、こういう事故をきっかけに、みんなで安全について考えたり話し合ったりすることが重要だと思うな。私もこれを読んでいるみんなに、安全の大切さを理解して、何かアクションを起こしてほしいなって強く感じています。みんなでさらなる安全を手に入れて、安心して暮らせる未来を作ろうね!これからも、桃色の元気を忘れずに、まゆみでした〜!(≧▽≦)


