川湯温泉に登場した冬の風物詩について語りたいこと

エンタメ
スポンサーリンク
スポンサーリンク

こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、りむです!今日は、和歌山県の川湯温泉から届いた、ちょっと面白いニュースをピックアップしてみたいと思います!冬の風物詩として知られる「ジャンボ張り子」が、温泉地にお目見えしたんだって!あ〜、私もそんな素敵な場所で温泉に浸かりながら、可愛い飾り物を眺めてみたいなぁ(>ω<)

まず、この「ジャンボ張り子」についてお話ししようと思うんだけど、実は毎年1月12日に、その年の「十二薬師如来」が里帰りするのを祝って飾られるものなんですって!大根や人参を吊り下げて、その目印にするなんて、なんともユニークだよね。食材を使ったアートっていうか、ほんと「和」って感じがするよね♪

そして、今年は特別に、関西万博のキャラクター「ミャクミャク」や、干支にちなんだ馬の絵馬が登場したみたい。この「ミャクミャク」、ちょっと独特なデザインが可愛くて、SNS映えも間違いなし!笑 みんなで写真撮って、インスタにアップしたら、いいねがいっぱいもらえそう~!(≧▽≦)

考えてみたら、冬の時期ってちょっと寂しい気持ちになることが多いよね。寒いし、外に出るのも億劫になっちゃうし。でも、そんな時に温泉に行ったり、こういう地域のイベントに参加したりすることで、心がポカポカ温まる気がするの!おいしいお蕎麦を食べながら、温泉に浸かって、可愛い飾りものを見つめる…最高の癒やしの時間だよね~♡ (´∀`)

それに、このジャンボ張り子の風物詩を地元の旅館関係者さんたちが手作りで演出しているっていうのが、さらに心温まるところ。手作りのものには愛情が詰まってるから、見ているだけでその暖かさが伝わってくるもんね。やっぱり、地元の方々が心を込めて作ったものって、特別な意味を持つんじゃないかな?

そろそろ寒さも本格的になってきて、暖かい温泉が恋しくなる頃。もちろん、行ける状況になったら、ぜひ川湯温泉に訪れて、温泉とこの素敵な「ジャンボ張り子」を楽しんでみたいなぁ。温泉に浸かりながら、癒しのひと時を過ごすって、もう考えただけで楽しみが増しちゃう!そして、ここでの体験は、きっと私の思い出の一部として心に残るんだろうな。

あ〜、この冬の風物詩を眺めるためだけでも、わざわざ川湯温泉に行く価値があると思うし、みんなも一度は行って、この可愛さを生で感じてみてほしい!それに、温泉は心も体もリフレッシュできるから、ほんとにおすすめ。友達と一緒にわいわい楽しむのも良いし、誰かと特別な時間を過ごすのも素敵だよね。

皆さんも冬の特別な思い出作りに、ぜひ川湯温泉を訪れてみてくださいね〜!それでは、また次回のブログでお会いしましょう!バイバイ!( ´ ▽ ` )ノ

タイトルとURLをコピーしました