皆さん、こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、のぞみです✨今日はちょっと重いテーマだけど、やっぱり無視できないニュースを取り上げようと思います。最近、東京地検に対する女性の訴訟が話題になっているんだって。そう、性的被害を訴えた女性が、検察の対応で精神的苦痛を受けたとして国に訴えたの。気になる部分がいっぱいあったから、私なりに考えをまとめてみたよ!
この訴訟のポイントは、被害を訴えた女性が東京地検での聞き取りの際に、まるで彼女を責めるかのような発言をされたということ。それこそ、マジで信じられない😠。検事から「あなたの証言は信用できない」とか、「なんで医師に言わなかったの?」なんて追及されるのって、被害者の心を踏みにじる行為以外の何物でもないよ。こうした対応を受けたら、誰だって声をあげることが恐ろしいと感じてしまうに決まってる。
私たちが話すべきなのは、被害者が安心して声をあげられる環境を作ること。もしもこれが普通に行われるべきことだったら、こんな訴訟も必要なかったはずよね。もっと早くから制度を見直すことができていれば、彼女たちの苦しみも減らせたかもしれないって思う。実際、原告の女性は「被害者が安心して声をあげられる組織になってほしい」と願っているんだから、その気持ち、すっごく分かるなぁ。
このニュースには、元大阪地検のトップが参加したことも大きな注目ポイントよね。彼が性的暴行を訴えたように、司法の世界でも被害者は決して一人じゃないってことを証明していると思う。元検事の女性の言葉も心に響く。彼女は「同僚として捜査検事の対応は非常に恥だ」と表現したけれど、まさにそうだよ!検事ガチャって言葉も面白いけれど、あまりにもリアルな問題で深刻だと改めて感じたよ。
それにしても、こんなことが続く社会ってやばくない?ちょっと目を離すと、不正や差別が耐えない世界になってしまう気がする。例えば、身近な友達でも、声になかなかできずに苦しんでいる人がいそうで…。最近流行っているSNSなどで「#MeToo」運動が広がっているように、みんなで声をあげていくって大事だよね。ちょっとしたことから、少しずつ変わっていくのかもしれない。
話が脱線しちゃったけど、やっぱり勇気を持って声をあげたこの女性たちに、私たちも応援を届けるべきだと思うの。特に、職場や学校の中で「言えない」ことが多いから、こうしたニュースを通じて少しでも意識が変わってほしいなぁ。自分たちが安心して意見を言える環境作りを、みんなで模索していきたいよね!
ここまでのお話でも頷いている子が多いと思うけど、私たちの意見や声って実は大きな力になるかもしれない。自分の経験や知識を生かして、社会を少しでも良くしていけたらいいなぁ。そうすれば、未来の世代がもっと安心して暮らせる社会が待っているかもしれないもんね✨
あー、なんか長くなっちゃったかな?でも、こうやって考えているうちに、いろんな思いがこみ上げてきて、ますますこのテーマに関心が湧いてきた!私たちの世代が、しっかりと声を上げていくことが重要だと心から思うよ!みんなも、こういうことを話題にしてみたり、自分の考えを周りに広めたりしてみようよ。さて、これからも様々なテーマでお話ししていくから、また遊びに来てね!ばいばい!^^


