恐竜と笑いが共演!アフレコイベントの舞台裏

エンタメ
スポンサーリンク
スポンサーリンク

こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、あみです☆今日はちょっと面白いイベントのお話をしちゃうよ!最近、パシフィコ横浜で開催されたとあるイベントが話題になってるの。そう、恐竜たちがリアルな形で登場する「ヨコハマ恐竜展2026~恐竜の食卓大図鑑~」だよ♪私は恐竜って少し苦手なんだけど、恐竜と笑いの共演という言葉にワクワクしちゃった!このイベントでは、なんと森川智之さんととにかく明るい安村さんが登壇して、恐竜の声を生アフレコするという特別な瞬間があったんだから!

エンタメ好きの私としては、こういう生のパフォーマンスってとても興味深いの。森川さんの声優としてのキャリアは長くて、ユアン・マクレガーの専属声優もやってるなんて、すごいよね!それだけでも興奮しちゃうけど、今回のイベントはさらに特別なものだったみたい。安村さんがメルというキャラクター役を担当して、彼のユーモアセンスが大爆発したらしいの!

実際、アフレコをする前に二人の掛け合いはとても楽しいもので、安村さんが「恐竜が来たら、家族を守らなきゃ」という彼のコメントに森川さんが即座に「どうにもならない(笑)」なんて返していたとか!この反応の速さ、まるで二人が漫才をしているみたいで、観客もそんな姿に大笑いしてたみたい。本当にアフレコってピリッとした雰囲気になりがちだけど、こんな風に楽しむことができるのって素敵だよね。

さらに!イベントの最中には、全長約12メートルの巨大なティラノサウルスも展示されていたらしく、森川さんが「まるで自分が幸せ者になったような気がする」と言っていたとか。そんな迫力ある恐竜を前にしたら、確かに興奮しちゃう!安村さんも「素晴らしいですね」と言っていたから、二人とも心を打たれちゃったんだろうなぁ。私も一度、そんな迫力を感じてみたいな〜!

イベント後半では、親子ティラノサウルスの生アフレコも行われたそうで、親子の絡みがすごくほっこりしたというお話があるの。子どもティラノサウルスが「僕たちは服を着てないよォ~~~」なんて叫んじゃったり、安村さんのアフレコがまさかの“歌舞伎風”に変わったり!もう想像するだけですっごく楽しいよ!

こういうアドリブって、なかなかできないものだと思うし、二人の息の合ったやり取りが観客を引き込んだんだろうなぁ。森川さんが父親役で、安村さんが子ども役を演じたらしいけど、笑いが絶えない舞台だったんだって。観客の笑い声が聞こえてきそうだわ〜(笑)

最後には、安村さんが「安心してください、穿いてますよ」ポーズを森川さんに教えたとか。パシフィコ横浜でこのポーズを決めたら、ブワーっとティラノサウルスの咆哮が響くという演出もあったみたい。もうその場面、めちゃくちゃ楽しそうだよね!私も参加したいなぁ。

やっぱり、エンタメは人を元気づける力があるなぁと感じました。恐竜と声のコラボレーション、笑いと感動の共演。こういうイベントを通じて、多くの人が笑顔になったのが一番の収穫なんじゃないかな?同時に、恐竜映画の新たな形が見えてきて、私も早く観たいなって思ったりしています!

夏休み中に恐竜展に行きたいなぁって考えてる人がいたら、ぜひこのイベントをきっかけに体験してみてね。恐竜に出会えるだけじゃなく、声優たちが生き生きと演じる姿も見られると思うと、ワクワクが止まらないよね!じゃあ、また次のブログでお会いしましょう〜!

タイトルとURLをコピーしました