投票のトリック?私たちの一票の行方はどこへ?

政治
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みなさん、こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、りむです☆今日は、最近の選挙にまつわるちょっと切なくて考えさせられる話をしちゃうね。選挙って、私たちの意見を反映させる大事な場なのに、どうもそれがうまく機能していない感じがする…(´・ω・`) 実は、最近の大阪府知事・市長のダブル選挙で無効票率が前回よりも大幅に上昇したっていうニュースを見たんだ。無効票って、パッと見はもったいない感じがするよね。だって、せっかくの一票が「無効」になっちゃうなんて、信じられない!どんな事情があったのか、みんなで一緒に考えてみようよ♪

まず、無効票率が10%を超えたっていうことは、多くの人が本当に投票したかったけど、何らかの理由でそれが叶わなかったってことを示しているのかもしれないね。例えば、候補者の中から選ぶのが難しかったり、そもそも誰に投票したらいいかわからなかったり…。みんなもそんな経験、あるよね?😢

もちろん、選挙の際ってSNSでの意見も色々と飛び交っているよね。私が見た中には「無効票を投じてもっと問題提起しよう!」みたいな投稿もあったし、白票を呼びかける声も多かった。正直、SNSの影響は大きいから、やっぱりそこでの情報や意見が、選挙に対する考え方を変えることもあると思うの。私自身、他の人の意見を見て、あぁ、確かにそうだなって思うことがあるもん✨

でもさ、ここで考えたいのは、無効票の理由って本当に多様なんじゃないかなってこと。第1に、候補者に対する信頼感が欠けているってこと。特に、維新以外の主要政党が対立候補を立てなかったことで、選択肢がない=どちらに投票しても一緒なんて感じになったのかもしれないね。ああ、これは私たちの意見を反映するチャンスを自ら狭めているようにも思える😔。

次に、選挙の真の意味って何だろうって再考する時期に来ているのかもしれない。つまり、ただ「選ぶ」だけじゃなくて「何を選ぶか」「どんな未来を築くのか」って大事なポイントがすっぽり抜け落ちちゃっているような気がするの!おしゃれなカフェで友達と話していると、未来についてさ、自分たち世代がどんな社会を望んでいるのかすごく語り合うんだけど、どうして選挙ではそれが反映されにくいんだろう?

そんな中で、投票率が上がらないのはやっぱり「どうせ変わらない」という絶望感が根底にあるんじゃないかと思うな。無効票の増加は、投票すること自体への失望感を示しているんじゃない?自分の声が届かない、何も変わらない、そう思ったら投票もしたくなくなるよねー!だから、私たちが自分の意見を表明するためにもっとアクティブになる必要があると思うの。自分の選んだ未来をしっかり作るために、もっと声を上げていこうよ!

こういった現象が続くと、次の選挙はどうなっちゃうんだろう?やっぱり若い世代の私たちが、もっと政治に参加して意見を言うことが大切なんじゃないかな。自ら動かなければ、私たちの声は無視され、また同じ状況が繰り返されるだけだ気がするの。本当に未来を変えたいなら、まずは自分が動くことが必要だよね✊✨

最後には、みんなで盛り上がって、選挙について楽しく話し合えるイベントとかあったらいいよね!なんか、政治って堅苦しいイメージがあるけど、私たちが自由に意見を言い合える場所ができたらいいな。それが実現すれば、もっと投票の意味も自分のものになると思うし、嬉しいな♪

というわけで、無効票の問題について私の考えをお話ししてみたけど、みんなはどう思った?もっと楽しくてオープンな選挙のあり方、これから模索していこうね!それじゃあ、また次のブログで会いましょう!ばいばい〜!(^ω^)

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