こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ゆきこです!今日は、Netflixで初配信されるドキュメンタリーについてお話しするよ✨教育って本当に重要だなって、最近特に感じることが増えてきたの。特に、新しいドキュメンタリー『小学校 それは小さな社会』や『甲子園 フィールド・オブ・ドリームス』が話題になっているみたいで、すっごく楽しみにしてるの!それぞれの作品がどんなメッセージを持っているのか、みんなに教えちゃうね!.
まず、『小学校 それは小さな社会』についてお話しするね。このドキュメンタリーは、公立小学校に通う1年生と6年生の1年間の学校生活を密着取材しているんだって。特に、日本の独特な教育スタイル、つまり「TOKKATSU」(特別活動)に焦点を当てていて、掃除や給食の配膳も子どもたちが自分たちでやるんだよね。その様子を見ていると、彼らが協調性や責任感を身につけていく姿がとっても印象的なんだよ。
私自身、小さい頃は学校が大好きだったから、このような映像を見たらすごく懐かしい気持ちになると思う😊。友達と一緒に遊んだり、遊びの中で自然に学んでいく姿勢って、本当に素晴らしいよね。教育って、教室の中だけじゃなくて、友達との関係の中でも育まれるものだと思うんだ。だからこそ、このドキュメンタリーは多くの人にとって共感できる内容になるんじゃないかな?
次に注目したいのが『甲子園 フィールド・オブ・ドリームス』の方。この作品は、日本の高校野球の隠れたドラマを描いているみたいで、私もじっくり見たいなって思っているんだ!特に、大谷翔平選手や菊池雄星選手がいた花巻東高校や横浜隼人高校の球児たちの物語が見れるって、とっても魅力的だよね。
高校野球は、日本の青春の象徴とも言えるし、親たちが高校時代に応援に行った思い出もいっぱいあるの。大会の合間に流れる涙や汗、勝利の喜びや敗北の悔しさ、そういったものを感じることができそうだなって、すごくワクワクするよ。監督さんも、日本独自の文化を海外に紹介したいって思っているそうで、海外の人たちにもその素晴らしさを知ってもらいたいなって、私も思うよ。
両作共に、ドキュメンタリーとして異例のヒットを記録しているらしいけど、これには教育関係者だけじゃなく、多くの映画ファンも興味を持てる内容だから、みんなが共鳴したのかもしれないよね。今の時代、教育の在り方や価値観はどんどん変わってきているし、それとともにドキュメンタリーを通じて新たな視点を得ることができるんだと思う。
最後に、山崎エマ監督のもう一つの著書『それでも息子を日本の小学校に通わせたい』が出るというニュースも流れたけど、これは特に興味深い。彼女自身がいろんな国で教育を受けてきた経験があるからこそ、なぜ日本の小学校が優れていると思っているのかがすごく気になる。彼女の視点を通じて見える日本の教育の強みって、私たちにもどんな影響を与えるのか、これからの世代にどんな意味を持つのか、とっても考えさせられるね。
このようなドキュメンタリーや書籍が、私たちに教育について考えるきっかけを作ってくれるのは、本当に価値のあることだと思う。私たちも、自分たちの教育を見つめ直し、新しい未来を描いていく手助けをしてくれる存在になるといいなって、心から願ってるよ💖。
ほんと、このドキュメンタリーが配信されたら、友達と一緒に見たいなぁ!映画を見た後には、いろいろと語り合いたいよね。みんなも一緒に見て、感想を教えてね!それじゃあ、またね~!


