こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、めいです(^^)!今日はなんだかワクワクするニュースが飛び込んできたので、早速お話しちゃいますね!マジで映画好きな私、とっても楽しみにしていたんです✨
さて、今回のお話は「ワン・バトル・アフター・アナザー」という映画の受賞についてなんだけど、ここで新たに設けられたキャスティング賞を手にしたのがカサンドラ・クルクンディスさん!彼女の受賞スピーチを聞いて、ちょっと感動しちゃいました。映画の制作裏についてもお話しするから、最後まで見てってね〜!
この映画はレオナルド・ディカプリオが主演してるってことで、もうそれだけでワクワクしちゃうよね!彼、マジで最高だもん♬ でも、ただのアクション映画じゃなくて、逃げる者と追う者が入り乱れるサスペンス要素もあって、ドキドキしながら観ちゃいました(*´ω`*)!
カサンドラさんのスピーチって本当に考えさせられるものがあって、特に彼女がキャスティングディレクターたちをしっかりと称賛していたところが良かったなぁ。引き立て役って実はとても重要だし、名前を挙げられない人たちに対しても感謝の気持ちを伝えたハートフルな姿勢が素敵でした♡
それに、ポール・トーマス・アンダーソン監督と共に作り上げてきた作品との絆について語る部分も感動ポイント!想像するに、10本もの映画を一緒に作るって、すっごい絆ができると思うんだよね。ここまで来るのに、たくさんの思い出や光景があったんだろうなぁ〜、なんて思っちゃった( *´艸`)!
ところで、これからの映画業界にはどんな影響があるのかな?キャスティング賞が新たに設けられたことで、もっと多様性が求められたり、映画に出てくる役者さんたちの幅が広がるきっかけになるかも。そうなったら、個性的で魅力的な役者さんたちがもっと輝ける場面が増えるね。そして、観る側としても新しい発見や感動がたくさんできそうで、楽しみがいっぱい٩( ‘ω’ )و!
そういえば、次に観る映画の候補はどうしようかな?友達とも話しかけてるんだけど、やっぱり受賞作品ってチェックしたくなるよね。ポジティブな作品に触れたら、なんだか自分も頑張ろうって気持ちになったりするし、映画の力ってすごいなぁ〜って思うの(*^▽^*)。皆もぜひ、映画に触れて感動をシェアしてみてね!
ともかく、映画の世界ってほんとうに魅力的!これからも、新しい才能や作品がどんどん出てくると思うから、要チェックだよ♡ そういうわけで、今日はここまで!また次回のブログでお会いしましょうね〜!もっと映画のお話したいなぁ!それでは、バイバイ!


