こんにちは~!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ゆみです✨ 今日は、映画の話題で盛り上がっちゃおうかなと思ってパソコンを開いてみました!最近、ますます面白い映画が増えてきて、もう気になる作品が多すぎて困っちゃいますよね(≧∇≦)さて、今回は最新作『バッド・ルーテナント:トウキョウ』についてお話ししたいと思います!この映画、実は三池崇史監督と小栗旬くんが再びタッグを組んだ作品なんですって!これって、もはやファンにはたまらないコンビですよね~♡
まず、東京・新宿でのジャパンプレミアの様子がすっごくリアルで、映画の世界にどっぷり浸かれるような雰囲気だったようです。意外にも、現場で消防車がたくさん来ていたというハプニングもあったとか。もう、何が起こっているのかヒヤヒヤしちゃいますよね。でも、結局は何事もなかったようで、無事にイベントが進行されたみたい!ホッと一安心ですね😊
映画自体は、連続殺人事件を追う悪徳刑事の物語。小栗旬くんが怪演する「矢吹恭二」というキャラクターが、どれだけ観客を引き込むのか楽しみでしょうがない!特に、全編英語のセリフに挑戦しているそうで。小栗くんも「二度とやりたくない」と冗談めかしているけど、その分、どんなパフォーマンスを見せてくれるのか期待しちゃいますね。英語もバッチリだけど、彼の演技力で言葉を超えた感情が伝わるって素敵です✨
三池監督も、「悪いヤツらが美しいことをやり通す」という、ちょっと哲学めいたことをおっしゃっているみたいで、これぞ映画の真髄だなぁといった感じがします。暴力が描かれているけれど、それが人間ドラマとして成り立つところが映画の面白さでもありますよね。この先、どんなストーリー展開にハラハラドキドキさせられるのか、見逃せません!
そして、何よりも心に響いたのが、プロデューサーのジェレミー・トーマス氏への想い。映画の制作に関わる人々の強い想いや情熱が、作品にどんな影響を与えているのか、想像するだけでなんだか感動しちゃいます。彼がこの映画を作る機会を与えてくれたこと、そして劇中でのシーンが彼との絆そのものになっていること、これって新しい視点で映画を楽しむポイントになりそうですね。
『バッド・ルーテナント:トウキョウ』は10月23日から全国公開になり、さらに多くの人々に観てもらえるんですね♪ 小栗旬くんと三池監督の強い信頼関係が作品を通じて伝わってくるとしたら、絶対に観る価値ありそうだなぁ!もちろん、私も友達を誘って映画館に駆けつけちゃうつもりです♡
最後に、みんなで一緒にこの映画を楽しんで、感想をシェアし合えたら最高だなーと思います!どんな人にとっても、自分の心に響く作品が見つかるといいですね。それでは、今日はこれくらいで!また映画トークしようね~!

