こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みきです!今日は、映画のお話をちょっとさせてくださいね。最近、密室パニック系のスリラー映画が話題みたいで、特に注目されているのが「おさるのベン」という作品なんです。これ、どうやら見る人の期待を裏切る要素が満載らしくて、ちょっとワクワクしてます(^ω^)
まず、映画って本当に素晴らしいエンターテイメントですよね。日常からちょっと離れて、スクリーンの中のドラマに身を委ねられる瞬間。私も、お友達と一緒に映画館に行ってポップコーンを持ちながら、ドキドキしながら見るのが大好きなんです。だから、「おさるのベン」がどんな感じの映画か、すごく気になっちゃう!しかも、可愛らしい動物が恐怖の源になるなんて、逆に興味深いですよね。
さて、監督さんが「全ての“安心”を裏切る」って言っているこの映画、どんなギャップがあるのか気になりますよね。だって、普段はかわいい動物たちがしっかりとした恐怖を与えてくるなんて、普通じゃ考えられない!思わず「え、そんなことあるの?」ってなりますよね!やっぱり、可愛い存在が振り返ってみると全然違う一面を見せると、そのギャップが怖さを倍増させるんでしょうね(びっくり)
特に、監督さんが言っていた「心を奪われる愛らしさが、実は厄介な存在になり得る」という点には、すごく共感しました。私たちも普段生活の中で、身近な人やペットに対するイメージが変わる瞬間があると思うんです。例えば、普段は優しくて頼りにしている人が、急に豹変しちゃったらどうなるのか…それは、まさに恐怖。映画を通じて、その心の中の不安感を感じることができるなんて、すごい企画ですよね。
話の舞台が南国の楽園・ハワイというのも、また魅力的!美しい景色や開放的な空間が、実は逃げ場のない密室になるなんて、想像を絶するドキドキ感です。プールやテラスが、実は危険な場所になっているって、映像で見たら絶対に心拍数が上がる!なんだか、リゾート地に行った際には、プールサイドでのんびりするのが怖くなっちゃいそう…(汗)
あと、なんといっても監督さんの「映画館で安全な場で“本当に怖がる”ための映画」という見解がとってもいいですね!シートに身を委ねて、ドキドキを体感するのって最高じゃないですか。笑ったり、叫んだり、思わず手を握りしめてしまう瞬間、ああいう体験が映画の醍醐味だと思います。
結局、映画の最後がどうなるのか全然分からないっていうのが、ますます期待感を高めますよね。結末の予測ができないって、本当にスリリング!このギャップ感は、映画を見ている時の心の動きとリンクして、観客を引き込む重要な要素なのかもしれませんね。私も早くこの作品を観に行って、その迫力や心のざわめきを体験してみたいなぁ〜!(≧▽≦)
ということで、皆さんも「おさるのベン」を見逃さないようにして、私たちの心をざわつかせる新しい恐怖体験をしましょうね!それでは、また次回お会いしましょう!バイバイ〜〜(^▽^)


