こんにちは、みきです!今日は、最近話題の映画「3ミリの恋」について、私のガールズオピニオンをお届けしちゃうね~♪😊 この映画、日韓合作の青春恋愛映画なんだけど、主演が黒川想矢くんということで、気になってる方も多いはず!
まずこの映画のストーリーについてざっくり説明すると、佐賀県の唐津市と韓国の釜山を舞台に、日本の高校生タツヒコと韓国からの留学生ユンスルの恋模様を描いてるんだ。だけど、この恋の背後には、二人を見守る大人たちの存在があって…大人たちがどんな風に影響を与えるのか、そこが見どころだよね!
映画のキャストも豪華で、日本からはMEGUMIさん、一ノ瀬ワタルくん、そして韓国からはパク・ジファンやチャン・ヘジンが参加してるの!めっちゃ楽しそうな現場だったんじゃないかなぁって思う。😏
さて、私が気になったのはMEGUMIさんの役どころ。タツヒコの親友の母で、スナックのママを演じるっていう設定なんだけど、彼女が若い恋愛にどのようなアドバイスを送るのか、ワクワクするよね。この映画での「ひと夏の淡い恋心」という表現、なんか共感できるなぁ🥰。私も恋したいなーってついつい思っちゃう!
一ノ瀬ワタルくんが演じる担任の先生も気になる!彼がどんな風にタツヒコの恋を見守っているのか、作品を通して大人としての視点をいうか、学生の恋愛をどう捉えているのか、すごく気になるわ。そう考えると、私も学生の頃にはいい先生がいたなぁなんて思い出したり…(しみじみ)。
そして、映画の中で彼らがどれだけ成長していくのか。やっぱり恋愛って、ただ楽しむだけじゃなくて、いろんな試練や悩みがあって、それを乗り越えることで大人になっていく部分があると思うのよね。だから、大人たちのサポートや助言が重要な役割を果たすんじゃないかって!
個人的には、恋愛映画ってさ、観てると切なさや痛みを感じることが多いけど、それがまた心に残る大切な思い出として残ることもあると思うの。そうやって、観客も一緒に成長していく感覚があるんだよね~✨
公開前から注目を集めているこの「3ミリの恋」、みんなで観に行って、感想をシェアしたいなぁ。どんなシーンが心に響いたか、どんなキャラクターに共感したかとか、みんなの意見も聞いてみたいな。映画を通じて、韓国と日本のカルチャーや恋愛観の違い、そしてそれがどう融合しているのかを感じられるのも楽しみ!
公開は11月6日ということで、今からもうドキドキする!😆 中には、恋がうまくいかなくて悩んでいる人もいるかもしれないけど、この映画を観れば少しでも心が軽くなったり、勇気をもらったりできるかもしれないよ。これからの予定には絶対に入れるべき映画だね!
最後に、みんなも恋について思いを巡らせる時間を持ってみてね。行動を起こさないと何も始まらないから、思い切って自分からアプローチしてみるのも大切だよ😉 それじゃあ、次回のブログもお楽しみに!みきでした~!


