映画『プラダを着た悪魔2』の華やかなワールドプレミア!今後の展開にワクワク♡

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こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ゆめです!今日は、映画好きの皆さんにとって絶対に見逃せない話題をお届けします✨ 最近、ニューヨークで行われた『プラダを着た悪魔2』のワールドプレミアが超豪華だったんですよ~!私も行きたい気持ちが抑えられない(泣)しかし、正直、この映画は20年前の『プラダを着た悪魔』の続編なんだけど、どうしてこんなに待たせたのかしら?(笑)でも、待った甲斐がある感じがして、私の中で期待が高まるばかり。

ワールドプレミアには特に注目すべきキャストが勢揃いしたんです。メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ、エミリー・ブラント、スタンリー・トゥッチといった大物たちが並ぶ姿は圧巻でしたよ♡何だかんだで、彼らの魅力にはいつも引き込まれちゃうよね~。

まずはメリル・ストリープ、もう彼女の存在感は言うまでもなく、レッドカーペットでの美しさはまるで女王のようでした。彼女が「どうしてこんなに時間がかかったのか?」と言ったとき、私も心の中で「本当に!」と叫びたくなったくらい。彼女が再びあのミランダ役を演じるなんて、ファンにとっては夢のような瞬間。私たちが愛した“悪魔のような”編集長が帰ってくるわけだもん、嬉しすぎるちょっと笑っちゃったんですけど、彼女が「年を取ると、少し忘れちゃうのよね(笑)」なんて言ったのがすごくかわいらしかった!年齢関係なく、彼女の若々しさは驚異的だと感じました♡

次に、アン・ハサウェイの登場がまた素敵!彼女が着ていた深紅のドレスはシンプルなんだけど、すごくインパクトがありました。20年の時間の経過が彼女の魅力を一層引き立てていて、「成熟した雰囲気」とはこういうことなのかと納得しちゃった。また、彼女が語った「20年たっても心や知性は色あせない」という言葉、私たちもそんな風に成長したいなぁと改めて思いましたよ。

さらにエミリー・ブラントは、前作からのキャラクターの成長が実に素晴らしかったです。彼女が今作でディオールの取締役として登場するなんて、まさにサクセスストーリー!その役どころには「強い権力がある」とのことだったけど、少し不安定な今の時代を象徴しているようで、何だか共感できちゃう。特に「最後にはママの愛がほしくなる」というコメントが、彼女らしいユーモアを感じさせてくれますね♡

もちろん、スタンリー・トゥッチも忘れちゃいけませんよ!彼のスーツ姿は品格があって、観客からの拍手が鳴り止まなかった様子。前作での導き手としての存在感は今作でも健在で、彼が出るだけで場が締まる感じがしました。

そして、フランケル監督も登場!彼が語った「このキャラクターたちに再び会いたい」という気持ち、本当に共感します。私もあの頃の思い出が蘇るし、彼らのその後にワクワクせずにはいられません。映画やメディアの世界がここ20年でどれだけ変わったのか、彼らがどう反応するのか、期待感がどんどん高まりますね!

最後には、レディー・ガガが創ったエンドソング「RUNWAY」の披露があったみたいで、これも注目!音楽と映画がどう結び付くのか、そのアートがどれだけの影響を与えるのか…。ああ、思った以上に細部にまで魅了される部分が多い今回のプレミアでした!

さて、私たちファンが待っているこの映画『プラダを着た悪魔2』は、5月1日に公開されるとのこと!やっぱり、待っている甲斐がある作品って最高ですね。みんなもぜひ、映画館で一緒に楽しもうね!私も早く観たいので、その日が待ち遠しいです(≧∇≦)これからもみんなで盛り上がっていこうね~!

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