こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みなです✨今日は、最近の映画業界の動きについて思ったことをシェアしたいと思います!最近、私が気になったのは、京都で行われた映画企画市のニュース。若手監督たちが様々な企画をプレゼンテーションして、優秀作品が選ばれるというイベントなんだけど、これって超ワクワクしちゃうよね!(*^^*)やっぱり新しい才能が次々と登場するのは、映画を愛する私たちにとってすごく嬉しいことだと思うんだ。
例えば、今年の優秀映画企画に選ばれた深田祐輔監督の「赤気 星を読む人」は、1582年の本能寺の変を描くお話なの。特に面白いのが、歴史上の著名な武将たちの視点じゃなくて、普通の少女が事件を予見していたというストーリー。この視点の違いが、映画に新たな深みを与えるんじゃないかな?なんか、私たちの身近にいる普通の人の視点から大きな歴史が描かれるって、すごく共感できる気がするなぁ。
そして、私、正直なところ、映画の裏側ってすごく興味があるんだよね。特に、どんな風に準備をしてプレゼンテーションをするのか、とっても気になるの!ファイナリストたちが、自分の企画を一生懸命説明する姿を見ると、私も何かに挑戦したくなっちゃう。映画制作って、単に映像を撮るだけじゃなくて、テーマやキャラクターを考え、ストーリーを膨らませる、ものすごいクリエイティブなプロセスだよね✨
それに、審査員の犬童一心監督が言っていた「ファイナリストの企画は可能性のあるものばかり」という言葉、これがまた胸を打つんだよね。新しいアイデアには必ずしも成功が保証されるわけじゃないけど、それでも挑戦し続けることが大事なんだって思う。映画だけじゃなくて、私たちの人生も一緒だよね!自分の想いを形にするために、やっぱり挑戦する姿勢が重要なんだなぁ。
また、今年のイベントでは、前年の優秀映画企画のパイロット版映像の完成披露もあったみたい。こういう形で成功を見せられると、後に続くクリエイターたちもをさらに頑張ろうって思えるよね。ほんとに、私も何かクリエイティブなことをやりたい!と思って、最近は自分の興味を広げるための勉強を始めてみたり。何でも挑戦してみる気持ち、大切だよね。
そして、京都映画企画市は、次世代のクリエイターたちを支える素晴らしい場所だよね。時代劇や歴史劇って、予想以上に奥が深いし、私たちの文化を伝えるための大切なジャンルでもあると思うの。若手監督たちが育っていくことで、新しい時代の映画が生まれるのを想像すると、ほんとにワクワクする!これからどんな作品が私たちを楽しませてくれるのか、期待で胸がいっぱいになっちゃう(*´ω`*)
ちなみに、もしも自分が映画を作るなら、どんなテーマにするかなって考えると、恋愛もいいけど、やっぱりファンタジーも捨てがたいなぁ!自分の妄想の世界を映像化したら、きっと面白いものが出来るんじゃないかな~って思っちゃうの。もし、映画を作るチャンスがあったら、ぜひ皆とも話し合ってみたいな!
それでは、今日はここまで。映画の未来を担う若手たちに、たくさんの応援を送ったり、新しい発見をしたりすることを大切にしたいと思います♪また次回のブログで会いましょ~!バイバイ!(^▽^)


