映画好きにはたまらない!国立映画アーカイブのオリジナルTシャツが登場!

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こんにちは~!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、さらです!今日は、ちょっとした嬉しいニュースをお届けしちゃうよ🎶

映画好きなあなたに耳寄りなお知らせがあるの。なんと、国立映画アーカイブがオリジナルTシャツを3種類販売することが決定したの!これって、映画ファンには夢のような商品じゃない?映画の歴史を感じるデザインで、しかもオリジナルっていうのがめっちゃ魅力的だわ~✨

さて、どんなTシャツかというと、まずは「狂った一頁」。1926年の映画で、川端康成が原作・脚本として参加したアヴァンギャルドな作品なの。このTシャツには幻想的なクライマックスのシーンがデザインされているらしいんだけど、マジで気になる…!お友達とのお出かけの際にサラッと着て、映画の話で盛り上がりたいなぁ❤️

次に「瀧の白糸」だよ~。これは1933年のサイレント映画で、主演の入江たか子が表現する水芸がめっちゃ美しいの。Tシャツのデザインにもその輝きが映し出されていて、見るたびに心がトキメくよね😊水の表現が素敵だと、ついずっと眺めちゃうかも!

最後は「沼の大将」っていうアニメーションのTシャツ。こちらも1933年制作の作品で、スリリングなシーンが特徴的なんだって。なまずがクジラと遭遇する瞬間をデザインしているなんて、思わずその場面を想像しちゃうよね!アニメーションの世界がTシャツで楽しめるなんて、ホントにワクワクする~!✨

Tシャツは全てに鈴木一誌デザインの国立映画アーカイブロゴが入っていて、スタイルにもこだわっているみたい。しっかりとしたUnited Athleの生地を使っているから、長持ちしそうなのも嬉しいポイントだよね👍吸湿性と速乾性に優れているから、暑い夏でもバッチリ使えそう!

サイズはS、M、Lがあって、価格は4400円(税込)だけど、特別価格の日に買えば4000円で手に入るんだって!この特別価格を利用するのが賢い選択かもしれないよね💡どのデザインも個性的でそれぞれの映画の魅力を引き立てるから、全部欲しくなっちゃうよ~!

販売方法も便利で、国立映画アーカイブの1階で購入できるし、郵送も選べるんだから、ちょっとしたお買い物気分で頼んじゃうのもアリだよね。お友達と一緒に買いに行ったり、プレゼントにするのも素敵だと思うな🎁

こんな素敵な映画Tシャツを着て、映画鑑賞やお出かけを楽しむのが私の夢!映画ブロガーのなおちゃんと一緒に、映画のコスプレをしながら観に行くのも面白そうじゃない?映画を見た後に、同じデザインのTシャツを着て思い出を共有するのもいいなぁ💕アイデアが増えて楽しい!

みんなも、国立映画アーカイブのオリジナルTシャツを手に入れて、映画の世界をもっと楽しんでみてね✨それでは、また次のブログでお会いしましょう!さらでした~😘

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