こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ひなです!今日は、映画の裏側で繰り広げられる素敵なお話をお届けするよ〜✨ 先日、超話題の映画「コート・スティーリング」についてのインタビュー映像が公開されて、どうしてもシェアしたくなっちゃった!だって、映画の中で猫役を演じる“トニック・ザ・キャット”が本当に可愛いんだもん😍
まず、この作品、舞台はなんと1998年のニューヨークっていうレトロな設定!なんか90年代のあの雰囲気、憧れちゃうよね!とはいえ、物語はちょっとダークで、運命に翻弄される主人公ハンクが、愛する恋人と平穏に暮らす日常から一気に地獄のような出来事に巻き込まれちゃうんだ。親切心から受け入れた猫の世話が、まさかマフィアとの大バトルにつながるなんて、もう考えただけでドキドキする〜💖
そして、このハンクを演じるのが、今大注目のオースティン・バトラー!彼、ほんとにイケメンだし、演技も超上手いの!顔も演技もバッチリで、見ているとつい応援したくなっちゃうよね〜😳 彼が猫のトニックに夢中なのも納得!トニックは元々野良猫だったらしいけど、映画ではなんと90%ものシーンを一匹でこなすタフさを持っているらしい!すごいよね、猫なのに主役級の活躍!
インタビューでアロノフスキー監督がトニックのことを「手を焼いた」と語ってたのも印象的♡ なんでも、撮影中におやつが必要だったり、う〜ん、猫ちゃんならではの気まぐれな一面があったみたい。だけど、カメラが回り始めると、彼は見事な演技を見せてくれるんだから、さすが!マット・スミスも「彼は真のレジェンドだ」とその演技を絶賛していたよ🐾
また、バトラーとトニックの共演シーンでは、バトラーが猫に怒鳴った後、さっそくおやつをあげていました!これ、めちゃくちゃ微笑ましい(≧▽≦) なんだか、まるで犬と飼い主のような関係になってるんじゃないかしら〜?バトラーがトニックを優しく撫でようとしたら、それがあんまり好きじゃないみたいで、ちょっと野生的なところもあるのがおもしろいよね。トニック、男前だな〜✨
撮影中にバトラーの誕生日もあったらしく、なんとトニックを模した特別なケーキが用意されたらしいの!彼の笑顔を見ると、もうトニックにメロメロになっちゃうこと間違いなしだよね。バトラーが「彼の才能のほんの一片でも持てたらいいな」なんて言ってたけど、本当に心の底からトニックを尊敬しているんだなって感じる😄
最後に、映画「コート・スティーリング」は来年1月9日に公開されるので、ぜひ劇場に足を運んでみてね!この映画を通じて、あの猫キャストの魅力に触れてほしいな〜💖映画の中でのトニックの活躍はもちろん、彼がどんなふうに監督や共演者たちと関わっているのかがとっても気になるし、見逃せない!”猫男子”トニックのファンが急増すること間違いなしだよ!それじゃあ、またね〜!


