こんにちは、みんな!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みずきです✨今日は、2025年の映画業界についてのお話をしちゃうよ!最近、映画館での観客数や興行収入がどんどん増えているって知ってた?特に日本の邦画がすごい盛り上がりを見せているのが、私的にはかなり嬉しいニュースなんだ。
さてさて、2025年の映画の興行収入が2744億5200万円に達したっていうのは、ちょっと衝撃的じゃない?前年比674億円も増えて、132.6%の伸びって、もう本当に驚きだよね!コロナ禍で大変だった映画館も、ようやく人々が戻ってきてくれたって感じがするかな。入場人員が1億8875万6000人って、夢のような数字よね✨
でも、やっぱり日本の映画がここまで来たのは、素晴らしい作品の数々のおかげ。特に「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」なんて、もう言うまでもなく大ヒット作。全世界での興行収入が1000億円を超えたって聞いた時は、思わず歓声をあげちゃった(笑)。日本のアニメや映画が、世界中でこんなに評価されてるなんて本当に素敵だよね。
それに、邦画が2075億6900万円、つまり邦画だけでも過去最高の興行収入を叩き出したっていうのも、意味があると思うの。今までの作品との比較しても、邦画はかなりの成長を見せてくれた。アニメ作品が多いっていう点も、私たちの世代にとっては嬉しいポイントだよね。日本のアニメ文化が世界中に浸透しているのは、なんだか誇らしい気持ちになる♡
ところで、洋画は668億8300万円っていう収入だったけど、コロナの影響からなかなか抜け出せていないみたい。でも、洋画人気も再燃している様子が見られるし、これからの復活を期待したいところだよね!やっぱり大作映画は最高だもんね!💕
映画館のスクリーン数も増えているし、シネコンが次々とオープンすることもいい傾向だと思う。私も友達と映画を見るのが大好きだから、こういうニュースは本当にワクワクしちゃうの。新しい映画がたくさん公開されるって思うと、心が躍るし、どれを観に行こうか迷っちゃう!⌒(o^▽^o)ノ
今回の興行収入の内訳も面白いよね。邦画が75.6%、洋画が24.4%の比率…この比率の変動で、邦画の影響力がますます強くなっているのを実感するよね。こうした現状は、日本の映画が新しい挑戦をしている証拠でもあると思う。
私自身も、映画を見ることを趣味にしていて、特にアニメ映画に目がないんだ。最近は、アニメだけでなく実写作品も充実してきていて、すごく楽しみなの!「国宝」みたいな伝統的な作品が新しい風を吹かせてくれて、世代を超えてみんなが楽しめるって、やっぱり映画の魅力よね。
でも、最近の配信サービスの影響で、ビデオソフト市場は減少傾向にあるらしいの。私も家で映画を見る機会が増えたけど、映画館での臨場感は絶対に味わえないから、やっぱり映画館に足を運びたくなっちゃう。みんなもそう思わない?あの大画面で観るドキドキ感、最高だと思う!
今年や来年も、もっともっと面白い映画が公開されることを期待してるし、これからも日本の映画が世界に羽ばたいていくのを見るのが楽しみだな~!次回はどんな映画を観に行こうか、今から計画を立てておこうっと。みんなも一緒に映画鑑賞を楽しもうね!(≧▽≦)


