こんにちは、みんな!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、さらです!今日は、映画界のビッグイベントの一つであるWGA賞ノミネートについてお話ししたいなって思ってるよ。WGA賞って聞くと、映画好きな私たちには元気な話題だよね!
さて、最近発表されたWGA賞のノミネーションは、なんと夫婦の脚本家がそれぞれ別の作品で候補に入っているというニュースがあったんだよね!これってすごく面白いし、ちょっとロマンティックじゃない?✨映画「マーティ・シュプリーム 世界をつかめ」の脚本家ロナルド・ブロンスタイン氏と、その妻であるメアリー・ブロンスタイン氏が、どちらも別々の作品でノミネートされているんだって。こういうカップル、いいよね!お互いに刺激を与え合ってる感じがして、羨ましいなぁ〜(≧▽≦)
映画のオリジナル脚本賞には、既にアカデミー賞にもノミネートされている「マーティ・シュプリーム 世界をつかめ」や「罪人たち」をはじめとして、デビッド・コープさんの「ブラックバッグ」とか、ザック・クレッガーの「WEAPONS ウェポンズ」なんかも選ばれてるみたい。みんなが注目する作品ばかりだから、どんなストーリーなのか気になっちゃう!私も映画館に足を運ばなきゃなぁ〜♪
でも、オリジナル脚本賞とか脚色賞って、一般の観客から見たら何が違うの?って思う人もいるよね。オリジナル脚本賞は新しく創られたストーリーに対して与えられる賞で、脚色賞は既存の小説や映画からアダプトされた作品に与えられるの。これを理解して見ると、映画を見るのがもっと楽しくなるよね!映画が持つ深い意味や、キャラクターの背景とかを考察しながら見るのが好きな私にはたまらない♪
それに、脚色賞では、ギレルモ・デル・トロの「フランケンシュタイン」とか、クロエ・ジャオの「ハムネット」がノミネートされているのも注目ポイント!こういう監督たちの作品には、いつも感心させられるし、実際に観るたびに何かしらの気づきを得ることができるから不思議だよね。だって、映画を通して様々な視点で人生を考えさせられるって、素敵な体験じゃないかな〜って思うの!
あ、ちなみに、みんなはドキュメンタリーも好きかな?私は面白い真実を知るのが好きだから、ドキュメンタリーもよく観るんだよね。「レッド・ツェッペリン ビカミング」みたいに、音楽界の伝説を描いたものとか、リアルな話を知ることでまた一つ魅力が増すよね。ドキュメンタリー脚本賞のノミネート作品も、私にとっては要チェックリストに加えなきゃ!
そうそう、WGA賞の授賞式は、3月8日に行われるんだって!どの作品が勝つのか、すっごく楽しみだなぁ〜。みんなも一緒にお祝いしようね♪ では、今日はこの辺で。映画の話題で盛り上がるの、やっぱり楽しいよね!次回も映画やエンタメのことについてお話ししていくので、楽しみにしててね〜!それじゃあ、バイバイ☆


