こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、まいです💖 今日はちょっとおもしろいお話をしちゃうよ〜!日本でも最初は驚きだったけど、最近なんと大手銀行が個人向けに暗号資産の取引を開始したんだって!これって、私たち庶民にとっても夢のような話よね✨ だって、ほとんどの人が「暗号資産?ちょっと難しいし、手を出しにくいかも…」なんて感じているはず。だけど、今はもうそんなこと言ってられないかも💦
さて、このニュースの主役はドイツに本社を持つ大手銀行INGドイツ。なんでも、彼らは顧客がビットコインやイーサリアム、さらにはソラナなどの暗号資産に連動したETP(上場取引型金融商品)を取引できるようにしたらしいの📈。これまでの金融商品に比べて、ちょっと敷居が低くなったような気がする〜。従来は、専用のウォレットや秘密鍵が必要で、セキュリティも心配だったけど、これなら普通の証券口座を使って取引できるなんて、誰でも手を出しやすくなるよね!でも、裏を返すとそれだけ多くの人がこの市場に流入するってことだから、ちょっと心配でもあるんだけど…😅
最近、SNSでは「ビットコインがどうのこうの」とか「暗号資産が違う時代を迎えている」なんて話題を耳にすることが増えたよね。多くのフォロワーがこの投資方法に興味を持ち始めているのも納得だし、私も「うわぁ、投資家デビューしようかなぁ〜」なんて夢を描いちゃうこともあるんだから✨💭
ただ、INGがしっかりリスクについても説明しているところがさすがだと思うな。暗号資産って、本当に価格がコロコロ変わるし、ニュース一つで急に暴落したりするから、私たちのような素人にはちょっと厳しいかな…って思う時もあるよね💔。特に、価格変動が大きいから、安易に手を出すのは怖いし、ちゃんと勉強してリスクを理解しないといけないなぁ〜なんて思うの。
あ、そうそう!税金面のお話もあるんだけど、ドイツでは暗号資産ETPに投資することが、直接その暗号資産を持つのと同じような税扱いになるんだって!つまり、一定期間以上保有すればキャピタルゲイン課税が免除されるケースもあるみたいで、これはちょっと嬉しいニュースかも!ただ、その分、いろんなルールや制約もあるから、しっかり確認は必要だよね💡。
INGはこの動きで、デジタル資産にどんどんアプローチしている印象があるな。つい最近も、銀行コンソーシアムに参加したりして、ステーブルコインの開発に取り組んでいるとのこと。もしかして、数年後には私たちも当たり前のようにデジタル通貨で買い物する未来が来るかも…?想像しただけでワクワクする〜!🌈
でもでも、急激に変化していく金融業界には、少しだけ注意が必要だと思う。本当に信頼できる情報を元に、自分自身で判断する力が求められてるなぁとつくづく感じるよ。みんなも興味があれば安易に飛びつかず、まずはしっかり情報収集してみてね!それじゃあ、最後まで読んでくれて嬉しいな〜。また次回のブログで会いましょう✨💖


