こんにちは~!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ことりです☆今日はちょっとシリアスなテーマでお話ししようと思います。最近、ニュースで話題になっている山口組の組長の無罪判決について考えてみたいんだけど、これって私たち一般人にも何か関係があるのかな?🤔
無罪判決が出ると、まず「本当に無罪なの?」って疑問が浮かんじゃうよね。だって、そもそも暴力団って日本の社会にとって、あまりいいイメージがないもん。特に、銃撃事件なんて聞くと、余計に恐怖が増すし、なんでそんなことをするんだろうって思っちゃう。
今回の事件では、2019年に神戸市で発生した件が背景にあるみたい。対立する組員を狙ったというけれど、結局、裁判所は証拠不十分で無罪を言い渡した。それって、証拠が不明瞭であるにもかかわらず、検察側が無理をして求刑したってこと?それとも、もっと複雑な事情があるのかな~?💭
例えば、防犯カメラの映像が鮮明でなかったということはいろいろな角度から考えられそう。映像がぼやけていたり、犯人の特定が難しかったりする場面は、ある意味で現代のテクノロジーの限界みたいなものよね。いくら監視社会が進んでいても、完全に証拠を揃えることは難しいのかなって感じちゃう。
でもね、私たち一般市民はこうした事件に対してどう感じるべきなの?少し疑問に思っちゃったのが、もしこの組長が本当に無関係だったとしても、他の暴力団や犯罪组织との関連性があるのなら、社会全体の安全は推進されるのか、それとも逆に難しくなるのか。うーん、難しいね(汗)。
実際、反社会的勢力って、日本では完全には撲滅できないって言われているし、新たな形を持って存在し続けることに驚くよ。例えば、SNSやネットワークが昔とは全然違うから、隠れた部分での犯罪は見えづらくなっているし、もしかしたらこっそり進化しているのかもしれないよね。でも、こういう話を聞くと、正義とは何かって考えちゃう。正義が必ずしも勝つわけじゃないってこと、すごく切ない。
それにしても、裁判が終わった後、被告本人はどんな気持ちなんだろう。名誉を回復したとしても、その後の生活が待ち受けているわけだし、話題になっているだけにストレスも相当だろうし(苦笑)。もし私がその立場だったら、やっぱり毎日モヤモヤしちゃうなぁ…💔
話を少し変えると、こうしたニュースは普段どうやって受け止めるべきなのかが、これからの課題なのかも。特に、ネットで流れる情報は即座に拡散されるから、真実を見極める目が必要だと思うし、私たちも感情的にならずに冷静に考える時間が要るかなって感じる。ちょっと厳しい意見かもしれないけど、人の命に関わる話だから、本当に大切だもんね。
最後に、私の独り言として言いたいのは、疑問を持つことから全てが始まるってこと。私たちも正義を追求したり、社会に目を向けたりすることができるし、少しずつ良い方向に向かっていければいいな。では、今日はこのへんで。またね~!最後まで読んでくれてありがとう!


