こんにちは、はるなです!ガールズオピニオンのパートタイムブロガーをやってるんですけど、今日はちょっと気になるニュースをシェアしたいと思うの。都市型のスマート農業に関する話で、特に注目したいのはアメリカの「Square Roots」っていう会社の創業者、キンバル・マスクさんのお話。今年、彼の会社が日本に進出するってことで、ものすごくワクワクしてるんだよね!✨
さて、この「Square Roots」って何かっていうと、モジュール型の屋内農場を運営している会社なの。東京の新木場にオープン予定で、AIを使って環境管理を自動化しちゃうんだって!これにより、都市部でも新鮮な作物を生産できるっていうから、ほんとに未来的だよね。
キンバルさんは元々テクノロジー業界で活躍していた人だけど、食の問題に直面した経験から農業にシフトしたんだ。9.11の時に、周囲の人たちに食事を提供するボランティアをしたことがきっかけで、食に対する使命感が芽生えたって言ってたのが印象的だったなぁ。
それにしても、静かな東京の街でこのモジュール式の農場がどう展開するのか、気になるよね。例えば、AIが気温や湿度、光の量まで徹底管理して、トマトやイチゴが育つ条件を最適化するって、考えただけで夢のよう!🍓そして、「信じられないほど美味しい」バジルが育ったって聞いて、もう絶対食べてみたい!
キンバルさんは、食や農業って、ただのビジネスじゃなくて、コミュニティの一部だとも言ってた。彼自身が、農業を通じて若い世代を引き寄せ、新しい「ハイテクファーマー」を育てたいって思っているのもすごく素敵だなーって思ったの。これからの農家は、AIやビッグデータをうまく使える人が求められる時代が来るんだろうね。
さて、私も最近、食に関するビジネスのトレンドについて考えることが多いんだけど、こういう新しい農業スタイルが家庭での食生活にも影響を与えるかもと思うと、期待がふくらんじゃう!
日本の食文化はとても豊かだけど、今後はこうした都市型農業の進化によって、さらに新鮮で美味しいものが手に入るようになるかもしれない。お店で並ぶ野菜や果物が、もっと身近で、もっと新鮮で、しかも安心・安全なものになるわけだもん!
でも、私が特に楽しみにしているのは、キンバルさんが日本の食材、特にメロンみたいなフルーツのクオリティに興味を持ってるってところ!彼が日本の美味しさをどのように再現して世界に届けるのか、ほんとに楽しみ。最近ミニマルな和スイーツにもハマってるから、そんな新しい食材を使ったアイスやスイーツが出てきたら絶対インスタにアップしちゃうよ!🍧
さらに、彼が言ってた「宇宙でも育つ作物の可能性」には驚いたし、夢が広がるなぁ。未来の社会がこういう農業技術に支えられて、持続可能な食生活が実現できるって考えると、希望が持てるよね。
私たちも、こうした新しい試みを応援して、未来の食文化を一緒に築いていけるようになりたいな。みんなも一緒にこの動きに注目して、一緒になんかできることがあればいいなあ!
結局、食事は生活の基盤であって、心の栄養でもあると思うから、これからの農業の進化が誰もが幸せを感じられるような形になるといいよね。がんばって!そして、これからもおいしい食べ物探しの旅に出かけようと思います!
^^


