こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、りょうこです✨最近、大きなニュースを聞いて考えさせられたことがあるの。信じられないような事件があったんだけど、その内容を聞くと、やっぱり社会の中での権力やルールって、私たちが思っている以上に暗黙の了解があったりするんだなって。
それはある検事が、取り調べの際に元社長に対して厳しい言葉を使ったり、圧力をかけたりしたっていうもの。いやぁ、ちょっと胸がムズムズするよね💦その検事は「俺たちは命をかけてるんだ!」なんて言ったらしいけど、本当にその言葉、正当化されるの?って疑問に思っちゃう。
日本の司法制度って、確かに厳格な面があるけれど、そんなストレートな言葉を聞くと、普通の人たちが感じる快適さや安心感からは遠いように感じてしまうの。もしかして、検察官としての「俺たちの使命」が、市民一人ひとりの権利や尊厳を脅かしてもいいというわけではないよね。これって絶対に見直さないといけないポイントだと思うの。
それに、そんな取り調べの映像があったということは、何かしら記録に残るわけだし。それを認識している中で検事が行動するって、逆に怖くない?だって、若い私たちがああいう立場に立たされたら、どうなるの?って想像しただけでゾクッとしちゃう💔私たちの世代の中で、「権力」と「責任」ってどう向き合っていけばいいんだろう。
なんか難しいけど、やっぱり社会が成り立つためには、こういった問題にも真剣に向き合う必要があるって思うんだ。私たちが日常の中で感じる「普通の常識」が通じるのか、それとも何かの名の元に無視されるのか。これからもっと議論されるべきだよね。
次回の裁判では、取り調べ時の録音が再生されるらしいけど、どんなリアルな状況がぶっつけられるのか、本当に楽しみでもあり不安でもある。あの映像が、多くの人に何かを示すものであってほしいな。私たちの世代も含めて、きちんとした議論ができて、開かれた社会へと一歩ずつ進んでいくためにはどうすればいいのか、引き続き考えていきたいね。
権力を持つ者が、市民を守るためにこそ存在するという基本的な社会構造をもう一度思い出してほしいな。そのためにも、進むべき方向を皆で考えていくことが大切!それじゃあ、今日はこの辺で👋またね!


