こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、さとこです✨。
最近、ホラー映画ってどうなの?って思っている人、私だけじゃないはず!新しい映画のニュースを聞いて、ちょっとワクワクしてます。特に、カリー・バーカー監督の新作映画が発表されたって聞いたら、ますます興味が沸いてきたんです。2027年5月7日、全米で公開される「Anything but Ghosts」というタイトルの作品、気になりますよね!🕵️♀️
さて、この映画はなんと、バーカー監督が手掛けた「オブセッション 災愛」と同じユニバースを舞台にしているとのこと。続編的な位置づけなのかな?これがどう繋がるのか、ファンは楽しみで仕方がないでしょう。ゴーストハンターを目指すコンビが、どんどん危険な状況に追い込まれるというストーリーも、ホラー初心者の私としては、ちょっとドキドキしちゃいます💖。
そして、監督自身が「撮影期間が26日間で、全部を撮影したかったから原稿を全ページ使うことにした」と語っているのが印象的でした。正直、さとこだったら「1ページも削らないで!」って言われたら、絶対にそれは無理だなぁって思っちゃいます😂。やっぱり、どんな作品にも愛着があるんですね。
それにしても、ホラー映画の魅力って、やっぱりドキドキしてスリルを味わうことじゃないですか?友達と一緒にキャーキャー言いながら見るのが最高の楽しみ。で、バーカー監督が手掛けるこの作品、果たしてどんな恐怖が待っているのか、非常に気になるところです。ゴーストハンターを演じるのに、バイオレット・マッグロウやクリス・ライナッカーらが参加しているのも、映画全体の雰囲気に期待を持たせてくれますね!
あ、そういえば、「オブセッション 災愛」も北米で大ヒットしましたよね。オープニングだけで1710万ドルを記録したなんて、すごすぎる!その後も勢いが止まらず、最終的には2億6340万ドルに達したって聞いて、ホラー映画の人気に驚きです。もしかして、次のゴーストブームが来るかも!?✨
今後も、ホラー映画は新たな挑戦を続けていくのでしょう。それに、2027年はライオンズゲートのメル・ギブソン監督作も控えているし、他の映画もたくさん公開される予定みたい!特に、「ゼルダの伝説」の映画化が超楽しみ!ゲームファンの私としてはワクワクが止まりません!また、いろいろな新作映画の話題をお届けしますね。
最後に、みんなも「Anything but Ghosts」の公開を楽しみにしながら、他の新作映画もチェックしてみるといいかも。映画館で、ドキドキしながら観る時間って、最高のエンタメ体験になること間違いなしです😊💕
それでは、また次回のブログでお会いしましょう!さとこでした♥️


