こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、るなです♪最近、映画『バッド・ルーテナント:トウキョウ』が話題になっているのを見て、すごくワクワクしちゃったので、今日はその魅力についてお話ししたいと思います!
まず、何と言ってもこの映画の監督は三池崇史さんっていう超有名な方なんですよね!三池監督って、バイオレンスやアクションが得意な方で、作品ごとに独特の世界観を作り出すことができるんです。だから、今回の『バッド・ルーテナント』も、期待が膨らみますよね (*´ω`*)!
主演は小栗旬さん!彼は日本のドラマや映画で大活躍中の俳優さんで、最近ではいろんなジャンルの役にチャレンジしてますよね。そんな彼が演じるのは、“史上最悪の刑事”というキャラクター。裏社会にどっぷり浸かっているようで、ちょっと危なっかしい感じがたまりません!本当に彼の演技を見るのが楽しみで仕方ないです。
そして、相棒役にリリー・ジェームズさんがキャスティングされていることも注目ポイント。彼女はハリウッドで活躍する素敵な女優さんで、負けん気も強そうなキャラクターを演じるみたい。小栗さんとのコンビネーションがどんな化学反応を起こすのか、気になりますよね (*´▽`*) ロマンティックな要素もほしいなぁ〜と思いつつ、バイオレンス満載の展開にワクワクもしています。
さて、ストーリーもかなり緊迫感に満ちているようです。小栗さん演じる矢吹が、連続猟奇殺人事件を追う中でFBI捜査官と共闘する感じらしいんですが、これってまさにエンターテイメント満載の展開ですよね!事件がどのように展開するのか、全然目が離せなさそうです。何か裏に隠されたストーリーがあるんじゃないかと、想像を膨らましてしまいます。
それにしても、主題歌がAdoさんの「Raven Sky」っていうのも、すごくいいセンスだなと思います!Adoさんって、最近音楽界でもすごい注目を浴びているアーティストですよね。彼女の独特な声がこの映画の世界観をどう引き立てるのか、とっても楽しみです。映画館で大音量で聴くのが待ちきれないなぁ〜!(*≧з≦)
この映画でのサウンドトラックや音楽も、きっとストーリーを一層引き立ててくれるはず。特に三池監督が音楽にもこだわっているらしいので、楽しみで仕方ないですよね。音楽が観客の感情に大きく影響を与えることを考えると、ますます期待が高まります。
さらに、トロント国際映画祭への出品も決定したそうです!これは海外でも評価される作品になる可能性があるってことだから、ますます注目されそう。映画祭でどんな反応があるのか、気になるところです (*´ω`*) もしかしたら、国際的に有名な映画になれば、もっともっとたくさんの人に見てもらえるかもしれませんね!
もう10月23日の公開が待ち遠しくて、気持ちが高揚しています。仲良しの友達と一緒に観に行く予定なので、感動を共有できるのが楽しみで仕方ないです。ぜひ、皆さんもこの映画、要チェックしてみてくださいね!それでは、また次回!バイバイ〜!


