淡路の遊園地が閉園!思い出たっぷりの41年を振り返る

社会
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こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、しほです🎀 今日は、ちょっぴりさみしいニュースをお届けしますね。淡路市にある遊園地「ONOKORO」が、11月末で閉園することが発表されたんです。遊園地って、子供の頃の思い出がいっぱい詰まっていて、閉園するのは本当に切ないですよね。私も子供の頃、家族や友達と一緒に行った思い出があります。ONOKOROは、1985年にオープンした遊園地で、すっごく長い歴史を持っているんです!41年間、多くの人々に愛されてきたこの場所が、なんで閉園しちゃうのかって気になりますよね。運営会社の人たちも、修繕をしながら営業を続ける道を模索していたみたいだけど、やっぱり何かの事情で土地と施設を県と市に返すことになったみたい。実は、私も遊園地での思い出がたくさんあるんです。特に大好きだったジェットコースターやメリーゴーランド、今でも鮮明に覚えているなぁ。友達と一緒にワイワイ言いながら乗ったのが、すごく楽しかったんですよ!それに、遊園地の中にあった美味しいクレープ屋さん🍓✨いつも必ず立ち寄って、いちごのクレープを楽しんでいました。そんな楽しい場所が閉園なんて、考えただけで涙が出ちゃうよ~(涙)園の運営会社の方も「スタッフのおかげでここまで来られました」とおっしゃってて、本当に多くの人たちがこの場所に関わってきたんだなって感じます。でも、実際に閉園するまであと少ししかないって思うと、やっぱり名残惜しい気持ちでいっぱいです。閉園の話を聞いて、私の周りの友達も「えぇ、ONOKOROがなくなっちゃうの?」って驚いていました。みんなで「最後に行こうよ!」なんて盛り上がったりして🎊 私も、閉園する前にもう一度遊びに行きたいなぁって思ってます。遊園地って、ただのアトラクションがある場所じゃなくて、思い出を作るための特別な空間だったよね。最近は、都市の中に大型商業施設やテーマパークが増えて、遊園地自体が少なくなっている気がします。たまに行く遊園地はワクワクするし、何度行っても楽しい!でも、やっぱりそういうところがどんどん減っちゃうのは寂しいよね。この41年間、近畿地方の人たちに愛されてきたONOKOROが、11月末での閉園の準備をする中、今までの思い出を振り返ることが多くなっていると思います。私たちの心の中には、これからもずっとその場所での思い出が生き続けると思う。遊園地の閉園は大きなニュースだけど、私たちが大切にしてきた楽しい思い出を忘れずにいきたいなって思います!また、新しい遊び場がみんなの心を満たせるような場所ができることを願っています。今日はこの悲しいニュースにまつわる思い出を語ってみたけど、また何か楽しいことがあったらすぐにシェアしますね!みんなもどんな思い出があるのか教えてくれたら嬉しいな💖 それでは、また次回のブログでね!ばいばい!

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