みなさん、こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、あやかです♪今日は滋賀県大津市の日吉神社で行われた「献茶祭」について語っちゃうよ〜!日本茶って、ただ飲むだけじゃなくて、実は歴史も深い文化なんだって、今回の祭りを通じて改めて感じました。私も最近、日本茶の虜になりつつあるの!(≧▽≦)
さて、今回の「献茶祭」、実は滋賀県の歴史的な背景もあって、なんと約1200年前にさかのぼるらしいの。最澄という偉い方が中国からお茶の種を持ち帰って、ここ日吉に植えたんだとか。すごくない?それが「日本茶発祥の地」とされる理由なんだよ。日本の文化がここからスタートしたと思うと、なんだかテンション上がる!日本茶って毎日の生活に欠かせない飲み物だけど、そのルーツを知るともっと愛おしくなっちゃうよね。
この日は、裏千家の若宗匠が神前で濃茶と薄茶をたてて、神職の方々に供えたそう。神聖な場所でのお茶、ますます特別感が増すよね!私も一度、こういう場に立ち会ってみたいなぁ。お茶を通して人々の健康や世界の平和を祈願したっていうのも、なんか心が温かくなるエピソードだよね(•̀ᴗ•́)و ̑̑
私たちが普段何気なく飲んでいる日本茶も、こうやって歴史や背景を知っていると、飲むときに「おっ、これにはこんな意味が!」って思えて、より深い味わいになると思うの。最近、私は抹茶ラテにはまってて、インスタ映えするカフェを探すのが趣味になっちゃったの!どこかおすすめのテコンドーじゃない、カフェがあったら教えてね〜!
でも、「献茶祭」って聞くと、なんだか堅苦しいイメージがあるかもだけど、実は楽しいイベントでもあったんだよ。いろんな人が集まって、お茶を楽しむなんて素敵じゃない?日本茶を味わいながら、友達とワイワイするのも良いと思うし、心のリフレッシュにもつながりそう。
ちなみに11月には、表千家の献茶祭も予定されているんだって!どんな雰囲気になるのか、今から楽しみで仕方ないよね。皆で集まって、お茶を囲むっていうのは、なんか日本人の心の拠り所みたいな感じがする。ぜひ、興味がある方は参加してみてほしいな♪
そういえば、最近は日本茶の種類がたくさんあって、どれを選べばいいのか迷うことも多いよね。煎茶、玉露、抹茶、ほうじ茶…それぞれに違った魅力があるから選ぶのが大変!たまには気分を変えて、自分の好きな茶葉を探す旅に出ても楽しそう✨。
お茶を通じて新しい発見や人と出会えることって、すごく素敵だなと思うの。これまであまり意識していなかったけれど、こんな風に日本の文化を楽しむことができるのはありがたいことだなと、改めて感じることができました♪
最後に、日本茶を楽しむために大切なのは、リラックスする時間を持つこと!ぜひ、仕事や勉強の合間に、日本茶を一杯飲んで、ほっと一息ついてみてくださいね〜。私も今日は久しぶりに自宅で、ぴったりな日本茶を淹れてリフレッシュタイムを楽しもうと思います!それでは、また次回のブログでお会いしましょう!またね〜(◕ᴗ◕)


