こんにちは~!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、まおです!今日は、これから映画化される話題のSF小説についてお話しするよ。最近、火星が舞台のベストセラー小説「レッド・ライジング」が映画化されるってニュースを見たの!興奮しちゃったし、これは無視できない話題だよね~☆
「レッド・ライジング」は、ピアース・ブラウンの作品で、未来の火星における人々の階級制度を描いてるんだって。すごく気になる内容だよね!最下カーストのレッドたちが、火星のテラフォームをするために地下で過酷な労働を強いられているって…想像するだけでドキドキするよ。やっぱり、非効率的な階級制度についての考察ってエンターテイメントの中でも重要なテーマだよね。
物語の主人公ダロウは、この過酷な状況に対してどう闘うのかっていうのが大きな見どころ。彼が復讐のために肉体改造を受けるシーンとか、想像しただけでワクワク!まるで映画のワンシーンを思い描いちゃうよ!ついに彼がゴールド階級に潜入して、エリート養成校でのサバイバルを繰り広げるところは、どんな展開になるんだろうと期待が高まっちゃう。
でも、実はこの作品、映画化されるのがこれで二度目なんだよね。以前はユニバーサルで企画が進んでいたけど、何かがうまくいかなかったみたい。その後もドラマ化の検討があったけど、どちらも実現しなかったんだって。でも、今回パラマウントが手を挙げて、映画化が決まったこと、すごく嬉しいよ~!こういうのって、一度は日の目を見てくれないとファンとしてはさびしいよね。
監督には「ハンガー・ゲーム」のフランシス・ローレンスが名を連ねてるのも注目ポイント!彼ならきっとすごくクオリティの高い作品に仕上げてくれるだろうし、これを機に「ハンガー・ゲーム」ファンにも新しいファンが増えそう。やっぱりこういう大規模なSF映画って、期待も盛り上がるし、視覚的な楽しみもあるし、観る前からワクワクが止まらないよね♪
そして脚本家にはジャスティン・ローズが起用されるとのこと。彼はNetflixの人気ゲーム「バイオショック」の映画化にも関わっているから、期待感もばっちり!彼の手によって、どんな感動や緊迫感が表現されるのか、本当に楽しみ。個人的には、どれだけダロウの心の葛藤が描かれるかが見どころだと思うな。
最近は、映画館での上映も少しずつ再開されているみたいだし、この作品も早く見たいな!火星、未来、冒険、友情…全部が詰まった映画になることは間違いなし!それに合わせて、私も火星旅行の妄想をしちゃったりして…え、そんなことあるわけないじゃんって?(笑)でも、考えるだけでワクワクしちゃうもんね☆
最後に、こういう話題って、友達と語り合うのにピッタリだから、早く友達にもこのニュースをシェアしなくちゃ♥️それじゃ、また次のブログでお会いしましょう!新しい映画に期待しながら、毎日を楽しんでいきましょうね!バイバイ~☆


