こんにちは~!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、りんです♪今日はちょっとビックリなニュースをお届けするよ!最近、年齢を感じさせない元気なおじいちゃんが、予想外の行動をしちゃったらしいの。それがなんと、検察庁の看板に落書き!え、待って、それってどういうこと?って思うよね。
まず、簡単に言うと、ある90代のおじいちゃんが大阪で検察庁の看板に赤い塗料で落書きしちゃったんだって。警備員がその様子を目撃して、すぐに取り押さえたらしいの。もうね、年齢に関係なくこういう事件が起こると、「なんでそんなことするの?!」って思っちゃうよね。(^_^;)
落書きといえば、若者が楽しむ悪戯の一つみたいなイメージがあるけど、90代のおじいちゃんがそんなことをするなんて、まるで映画のワンシーンみたいじゃない?逆に「ごめんね、若い子たちに伝えたいことがあるんだ!」とでも言いながら、やさしい笑顔を振りまいてくれたら、ちょっと可愛らしいかもね(笑)。
でも、これってやっぱり何かしらの理由があると思うんだ。警察は今、彼の動機を調べているみたいだけど、もしかしたら「俺も若い頃はアートを楽しんでたんだぞ!」というメッセージを送りたかったのかもしれないよね。大きな映画館で昔のフィルム映画を見ていた頃の思い出がよみがえって、ノスタルジックな気持ちになって、思わず手が動いちゃったとか?それも一つの表現だよね!✨
もちろん、法律的にはダメなんだけど、その一瞬の感情で何かをしたくなるって、私たちもある気持ちだし。あ、それにしても、落書きする前に、どんな準備をしたんだろうとか気になるな。ちゃんと赤い塗料を持ち歩いてたのかなぁ?それともたまたま見つけた?友達とおしゃべりしながら「次にやること、決まったかな?」なんて、軽いノリで決めてたら面白いよね(笑)。
考えてみると、人生の長さって、経験の豊かさを意味するわけじゃないし、年齢と共に変わらない価値観を持っている人もいれば、年齢を重ねてどんどん新しいことに挑戦する人もいるよね。このおじいちゃんも、その後者の例なのかも。警備員さんに見つかった時の反応がどうだったのか、ちょっと気になるよね~。ちょっとお茶を飲む余裕があったら、面白おかしく話をしてくれたら良かったのに。
それにしても、今回の出来事は年齢を超えた「自由な表現」の大切さを考えさせられるかも。その人自身の意思で、自分を表現することって素晴らしいことだよね。ただ、公共の場でやる際は、マナーが大事だなって改めて思ったり!(・ω<)
もちろん、私たちだって集まって絵を描いたり、何かを表現したりすることあるし、時には自分の思いをぶつけたくなることもあるから、気持ち的には理解できるんだよね。その自由さは尊重するけど、ルールも大切なことも忘れずにね。そのバランスを取るのが実は意外と難しいのかも。
最近、若者の間で落書きアートが話題になっているけど、悪ふざけとアートの境界線ってどこにあるのかなぁ?その境界線上に立っている90代のおじいちゃんに、私は「もっと表現してみて!」って声をかけたいなw 年齢に関係なく、何か自由に表現したい気持ちは、みんな持っていると思うんだ。
そんなわけで、今後もいろんなニュースがあるだろうけど、こういう出来事からも学べることがいっぱいあるね!それでは、また次回のブログでお会いしましょう~!(≧▽≦)


