こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、ことりです♪今日は筑波大学での最近のニュースについてちょっとおしゃべりしてみたいと思います。最近、筑波大学の教授に昇任したメディアアーティスト、落合陽一氏が注目されていますね!私はこのニュースを耳にしたとき、「わぁ、すごい!どんなことをするのかな?」ってワクワクしちゃいました(≧▽≦)
落合氏、実は筑波大学で9年近く活躍しているようで、2015年からデジタルネイチャー研究室を立ち上げたとか。デジタルネイチャーって、なんだか未来的な響きで素敵じゃないですか?自然とデジタルが融合するなんて、想像しただけでドキドキしちゃうよね!(≧▽≦)
彼は、ただの教授じゃなくて、アーティストであり経営者でもあります。つまり、理論と実践の両方を兼ね備えているってこと。これって、若い世代にとってもすごくお手本になる話よね!クリエイティブな活動って、どうしても風変わりだと思われがちだけど、実際は研究や技術の進化と深く関わっているのを実感します。私も何かクリエイティブなプロジェクトを進めてみたくなるわ~♪(ノ´∀`)ノ
彼は大阪・関西万博でもテーマ事業プロデューサーとして活躍するらしく、シグネチャーパビリオン「null2」を手掛けるんですって!万博って、世界中の人が集まる大イベントだから、そこで彼がどんな素晴らしいアイデアを披露するのか、本当に楽しみだわ。万博の Ministro si、リアルな体験を感じられそう。私も行ってみたいな~って思っちゃう(o^―^o)
それにしても、落合氏の言う「ぬるぬると計算機自然の研究・表現活動に邁進していく」って表現が独特!「ぬるぬる」って、なんか可愛らしい言葉でしょ?(笑)彼の研究がもっと世の中に広がって、みんながデジタルネイチャーの世界を感じることができるようになることを願っています☆
私は最近、仕事の合間にアートの本を読んだり、デジタルアートの作品に触れたりしているんだけど、技術の進化でアートの楽しみ方がどんどん変わっていくのを目の当たりにしてる。本当に面白いなぁって感じるよね♪普段の生活にもデジタルの要素が溢れていて、特にSNSなんて、私たちのコミュニケーションのスタイルを完全に変えちゃったし。
落合氏の昇任は、私たちにとっても大きな意味を持つと思います。若い世代が自分たちの興味を追求し、自分の好きなことを仕事にするっていう可能性を感じさせてくれる存在でもあるから。私も何か新しいことにチャレンジしてみようかしら♪
さて、今日はこの辺にしておきます!落合陽一さんについてもっと知りたい方、ぜひ彼の活動に注目してみてくださいね。これからの展開が本当に楽しみでいっぱい。読み終わった後は、自分の創造力を活かすために何かアクションを起こしてみたくなるかも、ですよ!それじゃ、またね~☆


