こんにちは!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、みなです☆今日は、映画ファン必見のリドリー・スコット最新作「ラスト・サバイバー」について語りたいと思います!(≧▽≦) いきなりですが、みんなは終末ものの映画って好き?私はストーリーが深いものも、アクションがド派手なものも全部好きだけど、特に人間ドラマが描かれる作品には胸を打たれちゃう💖
今回の映画は、なんと愛犬と亡き妻の記憶を頼りに生きるパイロットのヒッグが、謎の無線を手がかりに「希望」を求める物語なんだって。もう、タイトルからしてなんだか重厚なテーマを持ってそうだよね。この映画は、自然や人間の根源的な感情に触れた作品として、原作が大人気の小説「ドッグ・スターズ」を基にしているらしいよ!それだけで期待度が上がる〜!✨
ヒッグ役にはジェイコブ・エロルディがキャスティングされているの。彼はそのビジュアルと190センチ以上の長身を活かして、スクリーンに登場するだけで圧倒的な存在感を放つみたい!それに、共演者にはジョシュ・ブローリンやアリソン・ジャネイなど豪華な顔ぶれが揃っていて、多様なキャラクターたちが描かれるらしい。どんな絡みが繰り広げられるのか、今からドキドキするよ〜(*´▽`*)
予告編を観たら、荒れ果てた世界の中で『生き残るためには、他人を信用するな』的な緊張感が漂っていて、すっごく気になる!ヒッグと他のキャラクターたちとの関係性がすごく深そうで、どんな葛藤が描かれるのか期待が膨らむばかり。特に、冷徹なバングリーや、過酷な状況に折れないシーマとのやり取りがどう展開するのか、もっと知りたい!
リドリー・スコット監督は、「世の中には世界の終わりを描いた物語が多すぎる」と言いながらも、この物語には「多くの希望が込められている」と明かしているんだって。うっ、泣ける!😭 絶望的な状況下でも人との繋がりを求める姿勢、今の私たちの社会に通じるものがあるからこそ、ますます見たくなっちゃうよね!だから、終末ものってただのエンタメじゃなくて、深いメッセージが込められてるって感じる。
そういえば、最近の映画って人間ドラマが強いものが多くなった気がするなぁ。例えば、映画を観てると、自分の日常や人間関係を見つめ直すきっかけになることもあったりして、そういう共鳴ってもしかしたらリドリー・スコットの作品の醍醐味かもしれないね♡
そしてさ、コーヒーをくれるような新たな出会いに希望を見出そうとするキャラクターもいるみたいで、それがどんな形で描かれるのかワクワクする!希望を持つことって大切だよね、友達との暖かい会話や、好きなことへの情熱が、どんなに辛い時期でも心の支えになるから、そういう要素が絡むことで観客に何か響くものを届けてくれるんじゃないかな?
この映画が公開されるのは8月28日。もう待ちきれないし、なんと日米同時公開なんて素敵な情報もあって、世界中の人と同時にこのストーリーを体験できるなんて夢のようだわ(。♥‿♥。) ぜひ、みんなもこの作品楽しみにしててほしい。きっと、観ることで新たな視点や感情が湧き上がってくるはず!
最後に、終わりの世界からでも見つけられる「希望」について考えさせられるこの映画がどんな答えを導くのか、みんなで一緒に観に行こうね!それじゃ、また次回のブログで会おうね、バイバイ〜!(≧▽≦)ノ


