選挙の数え間違い?西宮市での不思議な現象から見えること

政治
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こんにちは~!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、れいなです!今日は、ちょっと不思議で、でもあんまり驚かないことがある日本の選挙の話をしちゃうよ~!選挙って、普通に行われるものだと思うけど、実際には、何だかお騒がせな事件もありますよね?

西宮市での最近の衆院選についてのニュースを耳にしたかしら?投票者数を上回る開票数が報告されたって、まるで一種の魔法みたい!それも小選挙区で118票、比例代表で90票多かったんだって。ちょっと信じられないけど、政治の世界ではあることなのかな?

まず、開票というのは、投票が終わった後にその票をカウントする大切なプロセスなんだけど、通常なら開票数が投票者数より少なくなるのが普通だよね。ところが、今回は逆のことが起こって、数え直しても結果が変わらないという、ちょっと不思議な現象が生まれたわけ。

それで、西宮市の選挙管理委員会は、この数の不一致について「マイナスの持ち帰り票」として処理したんだって!どういうことかわかる?要は、投票したのに、持ち帰ってしまった人がいたというわけ。そして、選管が相談した結果、まさかの「マイナス票」として数えることにしたみたい。

うーん、これ、本当に選挙に影響しないのかな?選挙の結果は大事だし、票がきちんとカウントされていることが求められると思うんだけど。この不一致が与党や他の政党にどんな影響を与えるのか、少し気になっちゃう。

まあ、選挙の裏側には、いろんな事情やプロセスがあるから簡単には語れないけど、こういったことが起きる度に、私たち有権者はもっと投票について考えたり、もっと真剣に選挙に臨む必要があるよね。だって、一票の重みってすごいし、それを軽視することは許されないから!

それにしても西宮市、ちょっと面白いことが起こる街だよね。ここでの選挙戦では、自民党の山田さんが圧勝したみたい。でも、次点の維新の三木さんも比例復活当選を果たしたとか。選挙って、本当に神秘的な世界だなあ。

いろいろな問題を抱えながらも、未来を見通すための大事な場である選挙。最近、私も自分の意見を持つことの大切さを実感しているの。特に、若い世代がしっかりと自分の声を持つことが、これからの社会を変えるカギになると思うの!

でも、そんな難しい話をパーティーでしちゃったら、みんな退屈しちゃうかも!なので、ご飯食べながら楽しいトークをして、その後しっかりと投票に行く、みたいな感じが理想かな~。

いかに選挙の結果がどうであれ、私たちが声を上げていくことが重要だと思う。この不思議な出来事をきっかけに、みんなで政治や選挙についてもっと考えて、参加していけたら素敵だと思うんだけど、皆さんはどう思いますか?

とりあえず、次の選挙でまた何かこういうことがあったら、私も気をつけて見守ることにしようかな。それまでに、もっと勉強して自分の意見を持つぞ!それでは、またね~!(^o^)/

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