こんにちは、ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、こはるです!今日はちょっと気になる話題を持ってきたよ~✨最近、韓国の暗号資産に関する課税についての請願が話題になってるの。なんと5万人以上の人が賛同しているみたいで、予想以上の注目度なのがびっくり!
その請願の内容は、2027年から始まる予定の仮想通貨に対する所得税の課税開始を2年延長してほしいというもの。最初は2027年1月1日から課税がスタートする予定だったんだけど、今はその時期を2029年1月1日まで遅らせて欲しいっていうわけ。若者たちがたくさん暗号資産に投資してるから、彼らのためにももう少し時間が必要だって感じなんだよね。この請願を出した人たちは、課税そのものには反対してないみたいで、むしろ整備が必要だって意見なの。
最近、韓国の経済もいろんな波に飲まれてるから、やっぱり慎重に進めたいという気持ちもわかる気がする。国内取引所から海外に資金が流れちゃうと、結局国内の利益が減ってしまったりするから、税収にも影響が出る可能性があるって心配してるのが伝わってくるよね。仮想通貨のトレーディングは世代を問わず人気だけど、特に若い世代が多いから、世代間の不公平感が問題視されるのも納得。
ところで、みんな仮想通貨って聞くと、どんなイメージ持ってる?私なんかはやっぱり、投資とかトレードって聞くとドキドキしちゃう(笑)でも、今はただお金だけじゃなく、技術革新やコミュニティの形成にも影響があるから、注目してる人も多いんじゃないかな♪
韓国国会では、実際にキム・サンフン議員がこの課税を2年延期するための案を提出したりもしてて、本気で動いているみたい。この請願が成立するためには、まずは5万人以上の賛同が必要なんだけど、そのハードルをクリアしたという事実が、今の韓国社会の反応を物語ってるよね。
それに、以前にも暗号資産課税廃止の請願があって、そちらも5万8,571人の賛同を集めてたみたい。こちらは廃止を求めるものだったから、延期とは一応異なるんだけど、やっぱり国民の意識が見えるなって思う!投資する側からすると、税金がどうかと気になるのは当然だもんね。
それに、韓国の税制や法改正についても少し触れておくと、2024年12月に改正される見込みの所得税法によれば、仮想通貨の譲渡・貸付から得られる所得は、すべて分離課税の形で扱われることになるみたい。元本の取得価格や付随費用を考慮した上で課税される予定だから、ちょっと面倒かも。税率は20%に加えて地方税が2%だから、合計22%が予定されてるのね。
ほんと、暗号資産に関する法律や制度はどんどん進化していて、それだけ関心が高まっているのだなぁと実感する。生活が便利になる一方で、投資するときにはリスクも背負わなきゃいけないわけで、やっぱり勉強は欠かせないよね😅これからの動向にも注目しなきゃ!やっぱり他国との連携とかも大切になるし、単に韓国だけの話ではなくなると思う。
そう、みんなの意見も聞いてみたいな!仮想通貨についてどう感じている?これからもっと身近な存在になるのかしら。それとも、まだまだ不安が多いアイテムかな?ちょっと難しいけど、話題には事欠かないよね。私も引き続き、情報を追っていきたいと思っているので、また新しいことがあったらお知らせするね!ではでは、また次回に~!


