こんにちは~!ガールズオピニオンのパートタイムブロガー、めいです!✨今日は、映画『ダ・ヴィンチ・コード』がNHK BSで放送されるってことで、ちょっとワクワクしちゃってます!この映画、ダン・ブラウンのベストセラー小説を基にしていて、ロン・ハワード監督が手掛けた名作ですよね♪
それにしても、放送が1月2日の午後12時30分からって、ちょうどお昼の時間だし、コーヒー片手にまったりするには最高のタイミングだと思いませんか?☕️さて、どんなストーリーなのか、そしてキャストについてサクッとご紹介しちゃいたいと思いまーす!
まず、あらすじから。物語は、ルーブル美術館での神秘的な殺人事件から始まります。はい、いきなりドキドキなんですよ!主人公のラングドン教授は、ハーバード大で宗教象徴学を教えているちょっと頭脳明晰なキャラクター。トム・ハンクスが演じているんですが、彼の魅力満点で、知的でいて少しお茶目な一面も…そこがたまらんのですよ~💕
そして、彼と共に事件の真相を追うのが、暗号解読官のソフィー役を演じるオドレイ・トトゥ。ソフィーは若くて賢い女性なんですが、彼女の反応や思考がまた面白いのよね。二人のコンビネーションがどう絡んでいくのか、目が離せないっ!
それから、キャスト陣が豪華すぎるんです♛。リー・ティービングを演じるイアン・マッケランや、シラス役のポール・ベタニー、さらにファーシュ警部を演じるのはジャン・レノなんて、超実力派が揃ってます!もう、こんだけキャストが揃ってれば、見るだけで得られるものが多そうよね~🎬
映画の中では、キリスト教の歴史や宗教的なテーマが深く掘り下げられていて、なんか考えさせられる部分も多いの。ここで伝えたいのは、エンターテイメントだけじゃなく、学びの要素も詰まっているということ!それがまた面白さに拍車をかけてくれるのよね!
そして、撮影が実際にルーブル美術館で行われたことも話題になったんだよね。美術館の美しい風景や歴史的な建造物が、映画の雰囲気を一層引き立てています。特に夜間の撮影シーンは、幻想的で神秘的な雰囲気があって、観る者をひきつける要素になっています✨
話がそれちゃったけど、映画の興行収入もすごいことになっていて、全世界で約7億6000万ドル、日本国内でも約90.5億円を超えているとのこと。うぉ、これだけの興行収入をあげる映画って、やっぱりただの娯楽じゃなくて、たくさんの人に影響を与えているんだなぁ…と感じるよね!
はぁ、こうして映画の魅力を語っていると、ますます観たくなっちゃうな~。お昼過ぎの放送なので、お友達とおうちでゆったり観るのもいいし、一人で集中して観るのも良し!🍿普段はサクッと観る系の映画を見がちな私だけど、今日は是非ともじっくりと味わいたいと思っています。
さて、そんな感じで『ダ・ヴィンチ・コード』の魅力をちょっとだけ語ってみましたが、皆さんはどう思いますか?既に観たことがある方もいるかもしれないけれど、再度観るのも新たな発見があったりして面白いよね~!
まだ観ていない方も、放送をきっかけにぜひ本作の世界に触れてみてくださいね。それでは、また次回のブログでお会いしましょう~!バイバーイ!


